
■2023.12.02侍ジャパン大学日本代表候補強化合宿

【大学侍ジャパン候補強化合宿】愛工大の中村優斗が自己最速157キロ トップチームの井端監督も目を見張る#大学侍ジャパン #愛知工業大学 #侍ジャパン #中村優斗 https://t.co/PSH2YfS8dg pic.twitter.com/Ot3WK8o3KI
— 中日スポーツ (@chuspo) December 2, 2023
■2023.12.02 中日スポーツ
【大学侍ジャパン候補強化合宿】愛工大の中村優斗が自己最速157キロ トップチームの井端監督も目を見張る
ネット裏では中日、ソフトバンク、巨人などのスカウトも視察。中日の松永スカウト部長は「簡単に150キロを出せる」と高く評価した。トップレベルの投手の意識の高さも実感した右腕が、ひと冬越えて、さらに成長する。
▼中村優斗(なかむら・ゆうと) 2003年2月8日生まれ、長崎県出身の20歳。176センチ、82キロ、右投げ左打ち。長田小2年で野球を始め、長田中では軟式野球部でプレー。諫早農高では1年秋から背番号1。同秋と2年夏に長崎県大会で8強に進出。愛工大では1年春からリーグ戦に登板。3年春、秋に最多奪三振。最速157キロ、変化球はスライダー、スプリット、カットボール、チェンジアップ。
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侍ジャパン・井端弘和監督、来秋の大学生ドラフト候補4人の名前を挙げて高く評価する
侍ジャパン・井端弘和監督が1球見ただけで言葉が出てこないほどの衝撃を受けた来秋ドラフト候補投手が…?
こちらも来秋のドラフト1位候補として名前が挙がります。













コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
筑波大の国本君、中部大の清水君、早大の吉納君、
青学大の佐々木君と地元勢目白押し。
ガン甘い坊ちゃんスタジアムだけど、常時155前後出してて圧倒的だった
篠木が落ちてきて金丸に対抗できるのがこの子くらい
ただこの段階だと去年も東洋の連中よりも上田大河が遥か上にいたからあまり当てにはならん
しかも進学先が愛知の大学なんて自分的に巡り合わせを感じるからぜひ中日に来てほしいけど、編成的にはどうなんだろなー