
■2023.05.15 中日スポーツ
ゴロ捕球で2つ・フライと送球で1つずつ…破綻した中日の雨中戦の守備『4失策』重いはずの1点が軽すぎる#ドラゴンズ https://t.co/VkctZsmOuN
— 中日スポーツ (@chuspo) May 15, 2023
■2023.05.15 中日スポーツ
ゴロ捕球で2つ・フライと送球で1つずつ…破綻した中日の雨中戦の守備『4失策』重いはずの1点が軽すぎる
同時に1点があまりに軽すぎる。ゴロ捕球で2つ、フライと送球で1つずつの4失策。ヤクルトはやらなかった試合前のシートノックで、雨中の守備対策をしてはいたが試合では無残にも破綻した。自責点ならヤクルトと同じ5点。今季通算で108失点に対して自責点は91。「17」もの差があるのは、もちろんリーグワーストである。
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中日・立浪和義監督、“ミス”について言及する
中日・立浪和義監督が試合後に繰り返していた言葉
エラーからの失点も大きな課題となっているようです。












コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
まともな守備期待できるの投手、岡林、木下だけだもんな。そら勝てんよ…
自責になってるやつでも本来3アウトチェンジだったってのもあるだろうし守備の分重すぎて草
僅差負けが多いの、こう言う積み重ねの差でもあるんだし
アルモンテ優先して本職じゃない細川をファースト守らせるとか頭おかしい
1ヶ所穴があっても他は安定しているとか2ヶ所穴でも他は安定しているとかなら何とかなると思うけど今は内野全ポジ不安って言う状況だから正直投手全員三振取りに行くしか手がないんじゃないかな?
それで余分な球数も増えるし当然イニング稼げないからリリーフも余分に使わなければならない。
最終的にそれがチーム全体の負担になっている。
エラー覚悟で使うか
守備走塁鍛えるためにファームに落とすのか
たまに一発打つし