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東洋大・細野晴希、12球団29人のスカウトが集結する中で好投を見せる

ドラフト会議

■2023.04.04 東都大学野球春季2部リーグ




■2023.04.04 サンケイスポーツ

東洋大、延長戦を制し先勝 ドラフト候補左腕・細野が最速151キロで完投「いい意味で軽く投げた」/東都2部
東洋大・細野晴希、12球団29人のスカウトが集結する中で好投を見せる

東都大学野球春季2部リーグ第1週第1日(4日、東洋大4-1東農大=延長十回、UDトラックス上尾)

 1-1で無死一、二塁からのタイブレーク方式の延長戦に入り、1番・花田旭外野手(2年、大阪桐蔭)の右越え2点二塁打などで3点を奪った東洋大は、最速155キロのドラフト候補左腕・細野晴希投手(4年、東亜学園)がその裏を無失点に抑え、先勝した。細野は10回、154球を投げ切り、7安打1失点。12三振を奪い、視察した12球団29人のスカウトを安心させた。

七、八回はきつかった。ただ、十回は1(得点)でもいいと思っていたところで、3点あったので、いつもと変わらず投げられた。いい意味で個人的に軽く投げた

 力感を抑えたフォームながら、中日スカウトのスピードガンでは151キロを計測し、3四球と制球も安定していただけに、細野は淡々と振り返った。

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