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中日・立浪和義監督、“新人セカンド候補3人”が1軍北谷キャンプ組スタートとなる方針を明かす さらに実戦で…

立浪和義

■2022.12.29 中日スポーツ




■2022.12.29 中日スポーツ

中日立浪監督「二塁は新人が守る可能性」村松開人・田中幹也・福永裕基は1軍スタート方針「チャンス」
中日・立浪和義監督、“新人セカンド候補3人”が1軍北谷キャンプ組スタートとなる方針を明かす さらに実戦で…

 中日の立浪和義監督(53)が28日までに来年2月の沖縄春季キャンプで、ドラフト2位の明大・村松開人(21)、6位の亜大・田中幹也(22)、7位の日本新薬・福永裕基(26)の“内野手トリオ”を1軍北谷組でスタートさせる方針を明かした。指揮官は「二塁は新人が守っている可能性がある」と、早い段階からチャンスを与えることを明言。現有戦力を加えた激しい“正二塁手争奪戦”のゴングが鳴る。

 ルーキーの内野手たちにとってはいきなりビッグチャンス到来だ。立浪監督は村松、田中、福永について「1月の合同自主トレの動きをみて、問題なければ北谷でというふうに考えています」と語った。

 キャンプでは、2月10日過ぎから実戦がスタート。「ルーキーですけど、いきなりチャンスがあるわけですからね。実戦も多いしルーキーも出していく予定です。まずは守備力がどのレベルか。今プロでやっている人たちと比べてみないとわからないところもあるのでね」。キャンプ中の練習試合は昨年の4試合から倍の8試合になる見込みで、準備さえ整っていれば早い段階から実戦に投入し、新人3選手の力量を見極めていく方針だ。

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中日・立浪和義監督、来季セカンド争いとして3人の名前を挙げる


中日ファン「Q.新人以外のセカンドの選手にはチャンスが少ないということでしょうか?」 → 中日・立浪和義監督が説明する


2月から3選手はどんどん試合に出ていくことになりそうです。

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