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データ視点で選ぶ守備のベストナイン“DELTA FIELDING AWARDS 2022”三塁手部門 来季以降の展望「今回の対象者以外には…」

石川昂弥

■2022.11.24 DELTAGRAPHS(@Deltagraphs)さん / Twitter

【三塁手部門】データ視点で選ぶ守備のベストナイン “DELTA FIELDING AWARDS 2022”

1位 安田尚憲(M)
2位 茂木栄五郎(E)
3位 村上宗隆(S)
4位 糸原健斗(T)
5位 岡本和真(G)
6位 野村佑希(F)
7位 宗佑磨(B)
8位 坂倉将吾(C)
9位 宮﨑敏郎(DB)


■2022.11.24 1.02 – Essence of Baseball | DELTA Inc.

【三塁手部門】データ視点で選ぶ守備のベストナイン “DELTA FIELDING AWARDS 2022”
データ視点で選ぶ守備のベストナイン“DELTA FIELDING AWARDS 2022”三塁手部門 来季以降の展望「今回の対象者以外には…」

対象三塁手に対する9人のアナリストの採点




来季以降の展望
来季以降はどうなるでしょうか。三塁は他ポジションに比べ、絶対的な存在がいるわけではありません。茂木や宗もコンディションの問題を抱えているようです。また今回の対象者以外には、今季三塁を316イニングを守り、UZR3.9を記録した石川昂弥(中日)、2021年に三塁で好成績を残した栗原陵矢(ソフトバンク)あたりも上位争いに食い込むかもしれません。かつての茂木や宗のように、遊撃からの転向組が現れれば、瞬く間に情勢は変わるでしょう。いずれにせよ、本命は不在。シーズンが始まってみなければ誰が受賞となるかは読めそうもありません。

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報道陣「岡林選手についてはどう思いますか?」 → 中日・石川昂弥は…


中日・石川昂弥、かなり順調に回復中…?


316イニングではありますが、石川昂弥選手も高い数字を記録していたようですねえ。

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