
■2022.08.09 セ・リーグ公式戦「中日vs.巨人」
【イニングスコア】
巨|1 0 1 0 0 0 0 0 0 =2
中|0 1 1 0 1 0 0 0 x =3
【イニングスコア】
巨|1 0 1 0 0 0 0 0 0 =2
中|0 1 1 0 1 0 0 0 x =3
8月9日(火) セ・リーグ公式戦「中日vs.巨人」【試合結果、打席結果】 中日、3-2で勝利! 接戦を制して2連勝!!!
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— DAZN Japan (@DAZN_JPN) August 9, 2022
この男が名古屋でも好調です💪
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ポランコのタイムリーで
同点直後にすかさず勝ち越し‼️
丸佳浩がファーストから激走🙆♂️
⚾プロ野球(2022/8/9)
🆚中日×巨人
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🏟バンテリンドーム📡
— ベースボールキング⚾🥎 (@BaseballkingJP) August 9, 2022
中日 - 巨人(3回表)
巨|101=2
中|01 =1
詳細 👉 https://t.co/xcyyKTszML
🎦@DAZN_JPN
✅ 前のカードから好調続くポランコの適時二塁打ですぐさま勝ち越し💪#dragons#giants
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【中日】#落合博満 氏が指南 打てないチームで優勝する方法「ナゴヤドームの戦い方ある」 #立浪監督#立浪和義#dragons#中日ドラゴンズhttps://t.co/l6RSpm7VQp
— 東スポ 中日ドラゴンズ取材班 (@tospo_dragons) August 9, 2022
■2022.08.10 東スポWeb
【中日】落合博満氏が指南 打てないチームで優勝する方法「ナゴヤドームの戦い方ある」
9日にBSテレビ東京で中継された中日―巨人戦(バンテリン)で、落合氏は就任1年目の立浪和義監督(52)が指揮を執る試合を初解説。リーグ最少得点(291)で最下位に低迷している中日について「点数取れなかったら守り切るしかない。それがイマイチできていない。どうやって(守護神の)R・マルティネスにつないでいくか。ナゴヤドームはナゴヤドームの戦い方ってあるんですよ。それがビジターとちょっと違うところ」と指摘した。
さらに1―1だった3回二死一塁の守備で先発の柳がポランコに一塁線を破られる二塁打を浴びると、一走者の丸に一気に本塁への生還を許した。この勝ち越し打についても落合氏は「昔のナゴヤドームって一塁線、三塁線を抜かれて一塁走者が還ってくるというシフトは敷いてなかった。それが最近、還って来れるようになっている」と守備体形についても苦言を呈した。
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落合博満さん、常勝チームをつくり上げるための“2つのポイント”と「絶対タブー」とは…
元中日スカウト・中田宗男さんが語る、落合博満さんが監督になって感じた“最も大きな変化”
何やら気になる守備体形だったようですねぇ。













コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
その後も漫然とナゴド野球を掲げ続けた結果、
パワーピッチャーには押し込まれ、
フライボールヒッターに悠々と持っていかれる。
現代野球の趨勢に中日だけ置いてかれている感じ。
このメンバーで守り切っても優勝は無理だから、やはり打つ方に重きを置く事は理解できるけど
そんなチームに変えて行くという近年のドラフトだしね
内野がコロコロ変わってる現状でそこまでは要求できんので、やはり打って点取るしかないのでは?
ウッズいた頃は打線は強力だったし
ナゴドでの戦い方もその年で違ってたよね
貧打の2011はレギュラーが成熟して勝ち方を知ってる感じだったから、あの時の野球を今のメンバーに求めても無理よね
1点を取りに行く攻撃と大量点を防ぐ守備の横綱野球
勝てないけど
昔は左中間右中間を破らせない投手かつ配球ができてたからそういうことができたのかもしれんけど
左右逆やけどマツダで石川がサードライナー2連で取ったときはセオリーなら3塁線閉めるのに逆で上手くいったわけやし
ただこの年に関してはもはや浅尾をことごとく重要な場面で投げさせてたから優勝できたイメージしかない
クリーンナップだけ比較しても森野・ブランコ・和田vs周平・ビシエド・阿部とするとそれぞれ下位互換なイメージだもんな。