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中日・高橋周平、『右脇腹の肉離れ』だった

高橋周平

■2022.07.28 CBCラジオ

『ドラ魂ワイド』
中日・高橋周平、『右脇腹の肉離れ』だった




『ナゴヤ球場練習レポート』

塩見アナ:
7月16日のゲームで、

ヒットを打った直後、三塁線抜いたやつ、

直後に右脇腹を痛めて2軍での調整となっている高橋周平。

この人は今、キャッチボール、

それからノック、トスバッティング程度の練習をしていると。


戸井康成さん:
どうなんです?

回復具合としては6割,7割くらい?

塩見アナ:
最初っからちょっとね、

キャッチボール程度のことはできたみたいんですよ。

なんだけれども、まだそんなちゃんとしっかり振っているわけでもないので、

脇腹というのは1回痛めると結構長引く。


戸井康成さん:
なんからしいじゃん、

クセになりそうなところだっていいますね。

塩見アナ:
う~ん…でしょ?

しかも試合中にやりましたので、

そういう点ではちょっと時間かかるかもしれないなと。

今日も最初からいたわけじゃないんですよ。

別メニューに行っていて、

練習が進んでいく中で、ふっとグラウンドに出てきて、

グラウンドの壁に向かって1人で投げていたりとか、

そういうのを練習していますので、

「ちょっとかかるかなぁ…?」という感じが無きにしもあらずかなというところではありますよね。


 ↓ ↓ ↓

■2022.07.30 中日スポーツ

【中日】高橋周平「感触を確かめながら」離脱後初のティー打撃で70スイング
中日・高橋周平、『右脇腹の肉離れ』だった

 中日・高橋周平内野手が30日、ナゴヤ球場で右脇腹の肉離れによる離脱以降、初めてティー打撃した。

 ティースタンドに置いたボールを約70球、打った。「感触を確かめながら振りました」。今後は強度を上げながら復帰への道筋を探る。

記事全文を読む

中日・高橋周平、負傷交代…


中日・三ツ俣大樹「あんなケガみたいな形で交代したので『ふざけるな!』って言いました。ゲラゲラ笑っていたけど、痛そうで顔が引きつっていた。苦笑いですね」


高橋周平選手、復帰に向けてまずはティーバッティングを開始です。

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