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中日ドラゴンズ担当記者が打球速度を計測 → その動画を送られた中日・鵜飼航丞と岡林勇希の返信は…

鵜飼航丞

■ラプソード / Rapsodo Japan【公式】(@rapsodojp)さん / Twitter

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■2022.05.16 スポーツ報知

元高校球児の記者が「ラプソード」体験 イメージは大谷翔平も… 最新テクノロジーで野球の楽しみ方も変わる?
中日ドラゴンズ担当記者が打球速度を計測 → その動画を送られた中日・鵜飼航丞と岡林勇希の返信は…

 しかし…。打球が上がらないどころか、鉛でも入ってるような勢いで地面へたたきつけられた。さらに2球体験させてもらったが結果は同じ。打球速度は104キロ、打球角度はマイナス10・5度、飛距離5メートル。お手本のようなゴロがショート正面に飛んだことが分かった。打球速度がより速いに超したことはないが、打球角度や回転軸との掛け合わせが重要だという。



 戦うフィールドが全く違うが、思い切ってさきほどの“遊ゴロ動画”を現役選手に見てもらった。今年の春季キャンプでチームNO1の打球速度170キロ超えを記録した中日・鵜飼航丞外野手。動画を送ると「バカおもろい。ショートゴロですね(笑)」と返信が…。さらに打球速度104キロと伝えると「遅すぎます(笑)練習あるのみですね」。ごく自然な流れで今オフの合同自主トレが決定した。岡林勇希外野手には「置きティーでゴロはだめでしょ」とばっさり。大谷や、ヤンキース・スタントンは打球速度180~190キロだとか。当然だが世界が違う。異次元だ。

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