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■2022.01.29 日刊スポーツ
【権藤博】「ゼロ補強」立浪中日に注目 補強なき攻撃陣をどう戦う形に
権藤:
プロ野球もいよいよキャンプ・イン。私も宮崎、沖縄に出向き、取材行脚する準備をしています。話題のチームや新戦力の動向が興味の中心になるのでしょうが、注目する球団のひとつが立浪中日です。
昨年リーグ5位に沈んだチームをOBの立浪和義監督が新たに率いることになったわけですが、このオフの「補強」は皆無。むしろ「気持ちがいい」と言っていいほどの「ゼロ補強」ぶりです。
近年、中日の戦力は「投高打低」で、新外国人野手の補強は「マスト」という見方が一般的。にもかかわらず、球団と協議の上で立浪監督のは現有戦力の底上げを優先したようです。そこにはいろいろなチーム事情もあるのでしょうが、この方針を私は全面支持したいと考えています。
使ってみなければわからない新外国人補強に頼るのではなく、現有メンバーで戦う姿勢と覚悟を示したことはキャンプに向かう選手への「君たち、頼むよ」という最高のメッセージです。
コラム本文はリンク先で
権藤博さん「円陣というのは組んでもね、ろくなことはないんですよ。言うことは『狙い球を絞れ!』とか『センター中心!』とか」 → 直後の談話「やはりしっかり狙い球を絞ってセンター中心に打ち返してもらいたい」
村上アナ「ドラゴンズはあとは打線がいかに迫力を持ってバットを振れるかですね?」 権藤博さん「無理ですよ」
「最高のメッセージ」を選手達がどう捉えるか。注目の今季です…!













コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
チャンスがきたんだからそれを掴もうとしないと
選手のモチベとしては正しい解釈
私はグチグチ言わずに腹を括ってついてくことにしたよ
その方が精神衛生上よろしいからね
中途半端な状態は1番良くない
その上で現有戦力の底上げ、若手の競争するのがあるべき姿だとは思うよ
ただ中堅も若手も含めて本当にこれが実力なの?って選手も多いし、「中日の選手は出てくるのが遅い」とか「投手はナゴド専、野手は総じてしょぼい」みたいなネガティブイメージを多少は払拭できる年になる事を期待する
立浪、落合英二の野球が楽しみだよ
2000年〜 ディンゴ アンロー ティモンズ ブレット ベロア(公式出場なし) クルーズ グスマン カラスコ クラーク(チーム最多本塁打)
アレクシス・ゴメス ゲレーロ(本塁打王) ウルヘエス(育成) シエラ ガーバー
の外国人(野手)が一年でいなくなりました
補強は使ってみないと分からない
補強も大事だが
それより 併殺21 失策8 三振79 のチームワースト三冠 の高橋周平や
得点圏打.250 以下の選手達を底上げしないとアカンのでは
川上だけでプラス13勝している。
去年と今年で補強なしはいいとしても去年からプラスできる要素があるのかどうかという話。
素直に補強はしてほしいなー
落合引っ張ったとき位のやる気とか覚悟とか見せて、チームに勢いつけてほしい