
■2021.05.22 セ・リーグ公式戦「中日vs.巨人」
巨|0 1 3 0 0 1 0 0 0 =5
中|0 0 0 0 0 2 0 2 0 =4

…
『CBCラジオ 試合後 与田監督の談話』

榊原アナ:
試合後の与田監督ですが、
今日は最大5点のビハインドから1点差、あと1本までいったということで、
与田監督:
苦しい展開ではあったが、どうにかここまで粘れるようになった。
チーム状態が上がってきている、
前に進んでいるというところは感じているようです。
そして何といっても9回の高松選手の盗塁ですね。
与田監督:
勇気のいるところ、
こういったところをトライしてセーフになってということは本当に大きい。
ということを言っていました。
そしてビシエド選手が少しずつ戻ってきました。
与田監督:
ちょっとずつ状態が上がってくることを願う。
みんながいい状態というふうにはいかないけれども、
今日、負けはしたけど、
こうやって粘れるような状況を作れたことが大きい。
というふうに振り返っていました。
巨|0 1 3 0 0 1 0 0 0 =5
中|0 0 0 0 0 2 0 2 0 =4

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『CBCラジオ 試合後 与田監督の談話』

榊原アナ:
試合後の与田監督ですが、
今日は最大5点のビハインドから1点差、あと1本までいったということで、
与田監督:
苦しい展開ではあったが、どうにかここまで粘れるようになった。
チーム状態が上がってきている、
前に進んでいるというところは感じているようです。
そして何といっても9回の高松選手の盗塁ですね。
与田監督:
勇気のいるところ、
こういったところをトライしてセーフになってということは本当に大きい。
ということを言っていました。
そしてビシエド選手が少しずつ戻ってきました。
与田監督:
ちょっとずつ状態が上がってくることを願う。
みんながいい状態というふうにはいかないけれども、
今日、負けはしたけど、
こうやって粘れるような状況を作れたことが大きい。
というふうに振り返っていました。
試合後の与田監督コメント
— ドラゴンズまとめ@CBC公式 (@DragonsCBC) May 22, 2021
「3回までに4点取られて苦しい展開だったが、ここまで粘れるようになった。(高松が9回に二盗に成功)勇気のいるところでセーフになったことは大きい。(ビシエドが3打点)少しずつ状態が上がってくることを願う。負けはしたが粘れるようになった」#CBC #ドラゴンズ
中日・与田監督、三ツ俣大樹選手の送りバントを高く評価「ああいうのは大きいと思う」
中日・与田監督が明かした交流戦の打線構想 DHで起用される選手は…?
0-5の展開から4得点で最後追い上げた部分を与田監督は評価しているようですねぇ。











コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
いいか悪いかは知らん
裏契約(オプション?)でもう1年あるとか、元々チームを育成してくれればOKみたいな契約なのか?って疑いたくなる
それともフロントが補強に非協力的だから、与田自身が既に諦めの境地でタクト揮ってるのかね?
消化ゲーム数や首位とのゲーム差考えたら「少しずつ」なんて悠長な言葉使えないし、ホームで勝ち目指すなら最終回もゲッツー無い場面で強行策や、代打の代打で井領とかやってもおかしくないんだけどね…コメントも采配も、なんか違和感しか残らなかった
上位は差を詰められずに試合数を減らせて優位に進められるからいいけど下位は差を詰めなきゃ上位にはなれないわけで
下位に沈んでるチームの引き分け狙いほど寒いものはない。結果論ではなく狙いが寒いのよ