
■2021.03.30 中日スポーツ
堀内恒夫さん「やっぱりエースだね」昨年沢村賞の中日・大野雄を絶賛 球審のストライク判定“厳しすぎ”も指摘
元巨人監督の堀内恒夫さん(73)が30日、自身のブログに新規投稿。この日の巨人戦(バンテリンドームナゴヤ)で今季初先発し、好投した中日・大野雄大投手(32)を「やっぱりエース」と絶賛した。
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■2021.03.30 堀内恒夫オフィシャルブログ「今日もどこかであくたろう」Powered by Ameba
さすがな2人
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今日の中日戦は
スポーツ報知の在宅勤務。
巨人の選手へのコメントは
ぜひ、明日のスポーツ報知を
チェックしてください。
と、言うことで
今日は大野くんについて。
7回112球2失点
よく2点で抑えたよ。
大野くんも
研究されてるのが
自分でわかっているから
丁寧に投げてたよね。
それから
これは俺の感覚だけど
今日の審判は厳しすぎたと思うよ。
ストライクを取ってくれないもの。
大野くんだから
サンチェスだから
球の力がある2人だから
7回まで持ったと思う。
普通のピッチャーだったら
いいところ投げても
ストライク取ってもらえないとなれば
それだけで潰れちゃうよ。
大野くんは
やっぱりエースだね。
サンチェスも
オープン戦の時から言ってるけど
落ち着いて投げてるし
去年より勝ってくれると思うよ。
今日は残念だったけどね。
それでは、皆さん
良い夢を〜OK
詳細はこちらから
3月30日(火) セ・リーグ公式戦「中日vs.巨人」【試合結果、打席結果】 中日、バンテリンドーム開幕戦は3-3で引き分け
中日・与田監督「7回の攻撃もランナーが出なければ、もう1イニングという話もしていた」 大野雄大投手「自分で白黒付ける気持ちでマウンドに上がっていた」
堀内恒夫さんは球審のゾーンの厳しさについて言及し、その中で好投した両先発を高く評価しているようです。













コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
昨日のストライクゾーンは謎だった
たまたまそういう審判にあたっているのか、木下のフレーミングが上手いと知れ渡って審判が意地になっているのかわからないが、この4試合で言えることは、球威で押せた小笠原と大野が好投し、コントロール重視の福谷と柳が打たれたこと。
なので球威で押すタイプの勝野に期待したい。
「そこサンチェスの時ボールだったやん」
昨日結構思った
根尾の時の上からのカメラ映像ではストライクゾーンから球が1.5個分内側なのに見逃しにされてるし、大野がそのあたりに投げたら全部ボールとるし、ゾーンが可変だったよ
木下だけでなく大城も結構派手にミットを動かすから、サッカーのダイブと同様に審判もそれを見破ろうとしているのかもしれない。
そういう日やったということや。
審判がゲーム作っちゃ駄目だよな。若手ならともかく50過ぎたベテランのジャッジじゃないよ。
投手の方は消耗品だしね
メジャーはちゃんと誤審率減らしてフレーミングも効きにくくなりだしたというのに…
審判ごとのストライクゾーンの個人差
を無くす努力をして欲しい
出来ないなら自動化するしかない
審判の人生よりも選手の人生の方が大事だよ