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中日・祖父江大輔投手、東スポ記者の「宙船(そらふね)」への質問でムッとしていた

■2020.01.17 CBCラジオ



宮部和裕のミュージックストライク | CBCラジオ | 2020/01/17/金  19:00-21:40

※1時間49分32秒頃~
 祖父江投手が登場曲として使っているTOKIO「宙船(そらふね)」のリクエスト

※1時間53分56秒頃~
 祖父江投手と東スポ記者の話題

宮部アナ:
思い出すのはあれ、北陸の金沢ですねぇ。

TOKIOのメンバーの騒ぎがあったときに、

東スポの記者さんがね、「そういう騒ぎがあっても、この曲で登場するんですか?」というちょっと意地悪な質問を祖父江投手にしましたらですね、

「僕はこの曲が大好きで、この曲でマウンドに上がるのがルーティンですから!」というですね、

あの温厚なソブさんが、ムッ!!!っと、もう睨みつけて「この曲が大好きなんです! この曲で登場するのがルーティンなんです!」とクッキリした目がまたギョロッとしたのをね、もう忘れられませんね。

それくらい、この曲が大好きが大好き!っていうのはみなさん思い入れがありますから。

ソブさんにとっても、そんな曲ですねぇ…。


■2018.05.09 東スポWeb

中日・祖父江「TOKIOの登場曲は変更しない!」


 中日が“TOKIO問題”に揺れている。この日は地方球場のホーム開催とあって祖父江大輔投手(30)がマウンドに上がると、1年目の2014年から登場曲にしているTOKIOの「宙船(そらふね)」が大音量で流れた。

 強制わいせつ容疑で書類送検され、起訴猶予処分となったTOKIOの山口達也がグループから脱退し、TOKIOの音楽活動が「白紙」となるなど社会問題となっている真っ最中だけに、球場内も気まずい雰囲気が漂った。

 バレンティンの3ランについて祖父江は「甘いところにいってしまった。雨でマウンドがぬかるんで投げにくかった? そのへんは関係ないです」と肩を落としながらも、登場曲を変更する可能性は「それはないです」ときっぱり否定。周囲の声に惑わされることなく、初志貫徹でTOKIOの曲を使用していく構えだが、結果は残したいところだ。

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中日・祖父江大輔投手、『お前騒動』の中で『宙船』を使っていたことをいじられるwww


祖父江大輔投手にとって本当に大好きで、大切な曲なんですねぇ…

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