
■2019.12.14 球辞苑「マウンド(プレート含む)」
▼中日ドラゴンズ
コーチがマウンドへ行った回数 201回(1位)
直後の被出塁率 .426(12位)
本日放送の球辞苑「マウンド」の回に大野雄大投手が出演❗
— kinoppy (@kinoppy009) 2019年12月14日
今季の復活劇の裏にはホームナゴドのマウンドとの相性があったんですね。
来季も更なる活躍を期待していますよ。 pic.twitter.com/BUp5kA6yTw
ええええ!
— ひろ (@6hayato__) 2019年12月14日
宮本コーチダントツ少ないじゃん😳
原監督の指示がないと宮本コーチはマウンドに行かないとの事#球辞苑 pic.twitter.com/8wlztyMM3t
投手コーチがマウンドへ行った回数と直後の被出塁率
— おぜ(๑・̑ꇴ・̑) (@ymk_base) 2019年12月14日
(球辞苑より) pic.twitter.com/Y7uuReecyz
▼中日ドラゴンズ
コーチがマウンドへ行った回数 201回(1位)
直後の被出塁率 .426(12位)
巨人と中日でこれほどまでに差があるデータ。なかなか興味深いですね…










コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
菅野とか打たれても帰ってくるまでは我慢してるイメージ
阿波野は頻繁にいって何アドバイスしてるのか気になるな
いく回数多いのはピンチが多いから仕方ないとはいえ、ここまで酷いのはちょっとね
興奮状態とか集中してると頭に入ってこないんだと
またおかしなタイミング来るとイライラすると答えた人もいた
今年のMLBポストシーズンでNYY チャップマンがサヨナラHR打たれたのは、直前に捕手サンチェスが不可解なタイミングでマウンド行ったからという人もいた
ただ有効性もある
梨田が武田勝のことを「テンポが良すぎてこちらが考えてるうちに4~5分で5、6点取られることがある」言ってた
間合いを変える等、有効利用もできるんだけどな
中日だけみるとコーチがマウンドに行く回数が多い=悪いみたいに見えるけど、12球団全体で見るとあまり関係なさそう。
果たして来季は減るのか…?