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元中日監督・立浪和義さんがプロ入り直後から「木製バットは全然、苦にならなかったですね」と語った理由

立浪和義

■2026.09.15 【東海テレビ公式】ドラHOTpress – YouTube

【峰竜太×立浪和義】ディレクターズカット版 ドラHOT+スペシャル 中日ドラゴンズ90年 栄光の証言

(※09:06~)

峰竜太さん:
高校時代は金属バットじゃないですか。

プロに入って木製バットになって、どうなんですか?

この適応みたいなことっていうのはすぐできたんですか?

立浪:
木製バットは全然、苦にならなかったですね。


峰竜太さん:
えっ!?

立浪:
というのは、

高校生の時に、竹と木の合成の、もっと飛ばないバットで練習は打っていましたので、

だから全然そこは気にならなかったですね。

むしろ良い、もっと良い、良い木のバットで打てていたような気はします。


峰竜太さん:
色々、時代的なこともありますよね、

考えてみたらね。

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立浪和義さんが語りました。

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