■2026.09.15 【東海テレビ公式】ドラHOTpress – YouTube
【峰竜太×立浪和義】ディレクターズカット版 ドラHOT+スペシャル 中日ドラゴンズ90年 栄光の証言
(※08:28~)
峰竜太さん:
ご自分の中では、どうなんですか?
ツーベースがこれだけっていうのは?
現役時代も「俺はなんかあったらツーベース」っていう感じあったんですか?
立浪:
いや、全然なかったですね。
ちょうど、当時一番、二塁打を打っている方が福本さんだったんですよね。
峰竜太さん:
足の、それこそ、
福本さんは足があがる方ですね。
立浪:
そう、三塁打多かったと思うんですけど。
その方の記録に近づいてきた時に、やっぱり周りから結構、「あと何本で追いつく?」とか、
凄く言われるように、
まぁ50本近くなった時ですかね。
その時に初めて意識をしましたけども。
【峰竜太×立浪和義】ディレクターズカット版 ドラHOT+スペシャル 中日ドラゴンズ90年 栄光の証言
(※08:28~)
峰竜太さん:
ご自分の中では、どうなんですか?
ツーベースがこれだけっていうのは?
現役時代も「俺はなんかあったらツーベース」っていう感じあったんですか?
立浪:
いや、全然なかったですね。
ちょうど、当時一番、二塁打を打っている方が福本さんだったんですよね。
峰竜太さん:
足の、それこそ、
福本さんは足があがる方ですね。
立浪:
そう、三塁打多かったと思うんですけど。
その方の記録に近づいてきた時に、やっぱり周りから結構、「あと何本で追いつく?」とか、
凄く言われるように、
まぁ50本近くなった時ですかね。
その時に初めて意識をしましたけども。
元中日監督・立浪和義さん、中日打者のメジャー挑戦の可能性を問われると「パワーで言えば…」
元中日監督・立浪和義さんが外野手をやっていた時に感じたこと「試合に参加している感が…」
立浪和義さんが語りました。




