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中日・ビシエド「大変だったよ…」 2週間の自主隔離生活の過ごし方を明かす

ダヤン・ビシエド

■2021.01.26 CBCラジオ

『ドラ魂キング』
中日・ビシエド「大変だったよ…」 2週間の自主隔離生活の過ごし方を明かす




宮部アナ:
ナゴヤ球場の自主トレの方ではですね、かなり久しぶりになりますね、

ビシエド選手が今日久しぶりにナゴヤ球場で自主練をしました。

というのも一時帰国後、日本には早い時期にはもう戻ってきていたんですけれども、

2週間のコロナ対策、自主隔離があったものですから、

今日から屋内練習場でバッティング練習もしました。

45スイング、まぁ肩の脱臼のこともあったんですけど、

バットを振ってみて、打ってみて、

 ビシエド:
 悪くないですね。

 これからですね。

ということをビシエド選手は話してくれました。

考えてみますと2週間、異国の地というか、かなりビシエドさんは日本に馴染んでいますけど(笑)

自宅から出られないというのはビシエド選手も家族でこれ人生初だったので、

ネット通販で食材を買ったりして料理をして家で過ごしたということでした。

高田アナ:
まだ家族の生活基盤が日本にあるからいいんですけど、

1人とかだったらもう大変だったでしょうね。

宮部アナ:
そういうことなんですよねぇ。

まずその生活が、

それからトレーニングですね。

自宅内に限られる、ウォーキングも外に出られませんので、

ダンベルとかゴムチューブを自分の家で色々動かしながら、

 ビシエド:
 パワーだけは落ちないように。


ということで、そこだけは気をつけてやっていたそうですね。

高田アナ:
怪我明けですから本当に無理をしないように、

やっぱりシーズン始まってから1年っていうのが大事なんでね。

宮部:
だから最後にビシエド選手も言っていました。

 ビシエド:
 まだまだこれからを見てくださいよ。


ということでした!

■2021.01.26 中日スポーツ

中日ビシエドが自主隔離終える「大変だった」食材はネット通販、リハビリの日々…自主トレに喜び


 新型コロナウイルス感染防止のために来日後に自主隔離していた中日のダヤン・ビシエド内野手(31)が26日、ナゴヤ球場での自主トレに合流した。練習後に取材対応し、自主隔離中のつらさを口にした。

 「2週間も出られなかったのは人生初の経験だった。ずっと家の中にいなければならなくて大変だったよ

 昨年10月に左肩を負傷したため、自主隔離中は球団からメニューを受け取り、ダンベルやチューブを使ったリハビリを続けた。外出できず、食材はネット通販で買い求めていたという。

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中日・ビシエド、2週間の隔離生活を終えて自主トレ始動!「まず戻ってこられたことに感謝したい」


中日・ビシエド一家、和服で記念写真を撮る


生活面、トレーニングなども含めて外出できない状況。大変な日々だったようです。

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