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中日ドラフト4位・石伊雄太、盗塁阻止で意識していること 参考にしている選手が…

■2025.02.08 中日ドラゴンズ沖縄春季キャンプ

ドラゴンズキャンプLIVE2025 2/8 7日目

2月8日(土) 中日ドラゴンズ沖縄春季キャンプ紅白戦【試合結果、打席結果】 紅組が10-3で勝利!!!土田龍空&石川昂弥がホームラン!!!若竜たちが躍動!!!

【ホーム 白組】
1 (遊) 土田
2 (二) 辻本
3 (指) 上林
4 (左) 鵜飼
5 (三) 津田
6 (右) 濱
7 (中) 加藤竜
8 (一) 星野
9 (捕) 石橋
P:仲地、石川翔、菊田、野中、梅野、近藤

【ビジター 紅組】
1 (中) 尾田
2 (二) 田中
3 (指) ボスラー
4 (三) 石川昂
5 (右) ブライト
6 (遊) C.ロドリゲス
7 (一) 川上
8 (捕) 石伊
9 (左) 樋口
P:根尾、土生、森山、三浦、伊藤



3:35:22~)

4:15:02~)


■2025.02.09 中日スポーツ

中日ドラフト4位・石伊雄太が開幕スタメン争いで赤丸急上昇 「ワンバウンド極力減らしたい」研究と工夫重ね爆肩生んだフットワーク
中日ドラフト4位・石伊雄太、盗塁阻止で意識していること 参考にしている選手が…

 「めちゃくちゃ良いスタートだったので、いちかばちかでした。本当はもっと余裕を持って投げたかったけど勝負をかけました。そうしたらうまくハマってくれた」。これだけではない。5回2死一塁では、2ストライクからスタートを切った辻本も刺した。「タイミング的には投げればアウトかなという感じだったので落ち着いて投げられて良かった」と振り返った。

 「今でも上半身に力が入りやすいタイプ。そうなると引っかけてワンバウンドになりやすいのでそれを極力減らしたい。なので足の使い方を意識しています」。日本生命の先輩でもある巨人の小林誠司らのステップを参考に自分に合うものを追い求めている。意外にも中学生までは二塁送球はワンバウンドだったという。「捕ってからは素速いほうでしたけどね」。研究と工夫に時間を費やしているうちに、体が成長し肩自体も強くなった。気がつけばアマ球界で二塁送球で右に出るものはいなくなっていた。

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中日・井上一樹監督「もちろん経験の木下、どちらかというと打棒の宇佐見、それから僕が2軍でずっと見てきた石橋。石橋をちょっと使いたいなと思うんだけども、ただ、いかんせんブルペンを見ていて新人の石伊が…」


他球団スカウト「いい捕手ですよ。間違いなく即戦力です。4位指名ですが、欲しい球団は多かったと思います」


石伊捕手が明かしました。

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