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中日・上林誠知「高校の時はキャプテンをやっていましたし、先頭に立って声を出したりするのは苦手とかではない。ちょっとずつ変わって行けたらいいんじゃないですか」

上林誠知

■2024.12.13 Full-Count


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戦力外通告から1年「絶体絶命」 キャリア終了の危機感…崖っぷち”自認”の中日29歳
中日・上林誠知「高校の時はキャプテンをやっていましたし、先頭に立って声を出したりするのは苦手とかではない。ちょっとずつ変わって行けたらいいんじゃないですか」

 2019年以降、怪我の影響もありソフトバンクでは出場機会が限られた。環境が変われば――。自分自身に期待も抱いていたが、結果で応えることができなかった。プレースタイルは変える必要はないし、変えられないですから。そこというよりは、メンタルとか、表情とかですね。ちょうど来年、監督も変わるので。監督が陽気な感じの方なので。自分もそっちにちょっとずつ移行しようかなと」。

井上監督はドラフト会議でガッツポーズ…4球団競合を制し「脱臼しそうだった」
 立浪和義前監督から、井上一樹監督となり2025年を迎える。10月24日に行われたドラフト会議では、4球団競合の末に関大・金丸夢斗投手を引き当て「脱臼しそうだった」というほど、力強いガッツポーズを見せた。指揮官が変われば、チームの雰囲気も大きく変化する。上林も「高校の時はキャプテンをやっていましたし、先頭に立って声を出したりするのは苦手とかではない。ちょっとずつ変わって行けたらいいんじゃないですか」と、来季は熱い姿も見られそうだ。

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中日・上林誠知「3冠王のコーチもいますし、いいものは全部吸収して、殻を破れるようにしていきたい」


中日・上林誠知が“イメージチェンジ”へ


熱い姿を見せてくれそうです。

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