今日の人気記事



山﨑武司さんが「トリプルスリーいけるくらいの素材」と絶賛した存在が…

山﨑武司

■2024.11.04 【東海テレビ公式】ドラHOTpress – YouTube

山本昌&山﨑武司 プロ野球 やまやま話「2024ドラフト振り返り」

今年のドラフトで4球団競合の末、
見事、井上監督が引き当てた大学NO.1サウスポー・金丸夢斗投手。
井上監督が見せた脱臼寸前の豪快なガッツポーズに
狂喜乱舞したファンも多かったはず!

そこで、今回は1位指名の金丸投手はもちろん、
先日の「ドラHOT +」公開生放送に出演した2位の吉田聖弥投手や
3位の森駿太選手など、支配下で指名された6人について、
やまやまコンビの2人が独自の目線で解説!
2024年のドラフトを振り返ります。

■2024.11.04 スポニチアネックス

中日OBが“100点”を付けた今ドラフトで「左の山田哲人くん」と絶賛する逸材は!?
山﨑武司さんが「トリプルスリーいけるくらいの素材」と絶賛した存在が…

 山崎氏を「まっさらな状態でビデオ見て意外にがっしりしていてビックリした」と驚かせたのが3位の森駿太内野手(桐光学園)。

 森は1メートル87、91キロの右投げ左打ちの内野手で、高校通算48本塁打のパワーに加えて50メートル6秒1の俊足だ。

 山崎氏は「1メートル90近くあってどんくさいところがまったくない。これでショート守ってくれたら面白い。3年後に凄いバッターになる可能性を秘めている」と続けた。

 山本昌氏も「左の山田哲人くん。トリプルスリーみたいなイメージ」と説明した。

 山崎氏は「トリプルスリーいけるくらいの素材。面白い選手が獲れた」と楽しみにしていた。

記事全文を読む

中日ドラフト3位・森駿太、ヒューマンビートボックスが特技になった経緯は…


山﨑武司さんが「ちょっと、とてつもない選手になる雰囲気を持ったバッティングをしています」と語る存在が…


注目の逸材です。

▼この記事を共有する




★ほんわかレス推奨です! ※「殺」や「死」系の言葉がNGワードになっている場合があります。※識別用の末尾機能を追加しました(被っていても同一ユーザーとは限りません)。※一部回線でコメント投稿が行えない場合があります。※現在、モバイル回線などで一部機能が制限されています。※現在、ようやっとらんが極端に多いコメントを返信ツリーごと自動で非表示にするテストを行っています(ようやっとらん率が高すぎる投稿端末は規制がかかる場合があります)

コメント投稿フォームまで移動する

 7 件のコメント
※現在負荷軽減テストのためアバターが非表示になることがあります。※絵文字などは非表示となります。



    コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。



    ※現在コメントシステムの関係でコメント機能が利用できません。巻き添え規制・大規模規制がかかっている場合があります。