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現役ドラフトで中日移籍が決まったヤクルト・梅野雄吾は12月7日に契約更改「1軍の戦力になれずにシーズンが終わってしまった。もっと野球がうまくなりたい」

神宮球場

■2023.12.09 中日スポーツ



■2023.12.09 中日スポーツ

中日移籍の梅野雄吾「もっと野球がうまくなりたい」日本代表も経験、投手陣にさらなる厚み【現役ドラフト】
現役ドラフトで中日移籍が決まったヤクルト・梅野雄吾は12月7日に契約更改「1軍の戦力になれずにシーズンが終わってしまった。もっと野球がうまくなりたい」

 佐賀市出身の梅野は福岡・九産大九産高から2017年にドラフト3位でヤクルトに入団。2年目の18年に29試合登板で3勝2敗、10ホールドをマークした。150キロを超えるストレートを武器に、19年3月には野球日本代表「侍ジャパン」入り。同年は自己最多の68試合に登板して2勝3敗、28ホールド、4セーブ、防御率3・72と大活躍した。21年からの2年間は、チームのセ・リーグ2連覇に貢献した。

 しかし、7年目の今季は状態が上がらず、1軍登板は5試合のみ。7日にヤクルトとの契約を700万円ダウンの年俸2800万円で更改したばかりだった。「1軍の戦力になれずにシーズンが終わってしまった。もっと野球がうまくなりたい」。

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中日が現役ドラフトで獲得したヤクルト・梅野雄吾の“成績・指標から見る特徴”


中日・片岡篤史ヘッドコーチ、現役ドラフトで獲得したヤクルト・梅野雄吾について言及する


「もっと野球がうまくなりたい」と意気込みです。

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