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スポーツナビが『プロ野球12球団・戦力ランキング』を発表する

ナゴヤドーム/バンテリンドーム

■2022.03.23 スポーツナビ 野球編集部さん (@sn_baseball_jp) / Twitter

【開幕直前にチェック】
2022年プロ野球・12球団戦力ランキング
(スポナビアプリ、野球アプリ限定)
セ・パ12球団の戦力を数値化し、ランキングにしました!あなたの応援する球団の順位は?


プロ野球・12球団の戦力ランキング
セ・パ12球団の戦力を数値化。昨季の成績と今季オープン戦の戦いぶりを重視し「打力」「機動力」「投手力」「守備力」「選手層」「経験」の6項目に分けて評価しています。


■2022.03.23 スポーツナビ

プロ野球開幕特集2022・12球団戦力ランキング


2022年プロ野球・12球団の戦力は?
 いよいよ2022年のプロ野球ペナントレースが始まる。熱戦の幕開けを前に、セ・パ12球団の戦力を数値化。昨季の成績と今季オープン戦の戦いぶりを重視し、「打力」(30点満点)、「機動力」(10点満点)、「投手力」(30点満点)、「守備力」(10点満点)、「選手層」(10点満点)、「経験(10点満点)」の6項目(100点満点)に分けて評価した。





総合力で差を付けられた下位チームは…
 全体9位では、DeNAと中日のセ・リーグ2球団が、総合力「70」で並んだ。

 立浪和義新監督を迎えた中日は、投手力が「28」の高評価。昨季のチーム防御率が12球団トップで、今季も柳裕也、大野雄大、小笠原慎之介三本柱への期待は大きく、さらに高卒2年目の高橋宏斗が覚醒の予感。リリーフ陣では、又吉克樹の人的補償で加わった岩嵜翔がそのまま「8回の男」となり、守護神のR・マルティネスも順調な調整ぶりを見せている。しかし、チーム本塁打&総得点が昨季12球団ワーストだった打線は、若手のブレイクに頼るしかなく、打力は「21」の評価。采配面も未知数で、経験値も低くなった。

詳細・12球団の寸評はこちらから(アプリ限定)

スポーツナビが『ファンが選ぶ!好きな球場ランキング トップ10』を発表する


中日ドラゴンズで最も支持された選手は? 2021年シーズン、スポナビ野球速報『みんなのMVP』1位獲得数ランキングで1位になったのは…


ドラゴンズに関しては投手力はトップクラスの評価も、打力などの項目が低いと見ているようです。

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