
■2026.03.13 RadiChubu-ラジチューブ-
中日OB・中村武志がWBC解説 Netflixでは言わないことを披露
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助っ人の攻め方
「(ドラゴンズのミゲル・)サノー選手、オープン戦での打率が昨日(8日)の時点で1割6分7厘です。状態とかもっと教えていただけませんか?」(Dさん)
中村「(ダヤン・)ビシエドと何となく似た攻めをさせられるんじゃないかな。攻め場所が決まれば意外と楽なんですよ」
ウィークポイントを見つけたらそこばかり攻めるそうです。するとバッターもそこを意識するようになり、打てるボールも打てなくなるんだとか。バッターは最終的に手が出なくなってしまうのがよくあるパターンだそうです。そのためウィークポイント以外に来た球を一発でしとめるメンタルも必要と言います。
サノー選手もオープン戦1割台で終わったとしてもスタメンで30試合ぐらいは使うと予想しました。
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元中日コーチ・中村武志さんが「僕は一番、今、ドラゴンズに必要な選手だと思います」と語る存在
Q.WBCで活躍して、メジャーからオファーがあったら行っていましたか? → 元中日コーチ・中村武志さんは…
中村武志さんが言及です。











