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2004年5月、当時の中日・井端弘和が併殺打など5打数無安打、チームは5連敗で単独最下位に 落合博満監督「井端のサードゴロ併殺打が一番の収穫。君たち(報道陣)には分からなくて結構」 → この言葉の理由が明かされる

落合博満
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■2026.03.05 【公式】落合博満のオレ流チャンネル – YouTube



【深掘りみつ】井端弘和さんについて語る【落合博満】





■2026.03.05 スポニチアネックス

落合博満氏 侍ジャパン井端弘和監督の思い出「きょうの収穫は井端のゲッツー」の理由は


 「グラウンドを90度に使い始めたっていうこと。オレが入る(監督就任する)まで、左(方向)に打っちゃいけないっていうふうに言われてたらしい。引っ張ったらダメだっていうふうに。グラウンドを45度しか使っていないような選手だった。引っ張ってもいいんだよ。右45度しか使っちゃいけないっていうようなことから、頭を切り替えてもらうっていう。記事を見て監督が何を言おうとしているのかなっていうのは、選手は分かっていなかったと思うよ。でも、のちのち分かったと思う。監督が謎解きしたら選手は何も考えなくなるじゃない

 「井端には“ホームラン打てるんだったらホームラン打て”とは何回も言ったことある。2ケタ打つだけの力はあるんだろうけど、右に打たなきゃいけないっていうようなことで振り切るバッティングをしないっていうね。首脳陣が誰かっていうことによって、彼らの特徴を活かすこともあればつぶすこともある

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侍ジャパン・井端弘和監督「合流してまだ1週間くらいですが、きっちりアジャストしていたのは彼のセンスかなと」


侍ジャパン・井端弘和監督、中日・高橋宏斗を高く評価する!!!


当時のことを明かしました。

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