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今中慎二さんが「これは投手にとって厄介かも」と語った他球団選手

今中慎二
今中慎二

■2026.02.2 オープン戦「中日vs.巨人」

【イニングスコア】
巨|0 2 0  0 0 0  0 0 1 =3
中|0 0 0  0 0 0  0 0 0 =0
2月22日(日) オープン戦「中日vs.巨人」【試合結果、打席結果】 中日、0-3で敗戦… オープン戦2戦目は3安打完封負けに…

【ハイライト】



【中日ドラゴンズ】
1 (中) 岡林
2 (二) 田中
3 (右) 上林
4 (左) 細川
5 (指) サノー
6 (一) カリステ
7 (三) 石川昂
8 (捕) 木下
9 (遊) 村松
P:金丸

【読売ジャイアンツ】
1 (遊) 小濱
2 (二) 浦田
3 (中) 皆川
4 (指) ダルベック
5 (捕) 岸田
6 (三) 石塚
7 (左) 佐々木
8 (一) 荒巻
9 (右) 知念
P:則本



今中慎二さんが「これは投手にとって厄介かも」と語った他球団選手
今中慎二さんが「これは投手にとって厄介かも」と語った他球団選手




■2026.02.22 中日スポーツ

【今中慎二の目】「これは投手にとって厄介かも…」巨人の新外国人ダルベックも中日の新外国人サノーも無安打だったが…評価は対照的


 ダルベックについて「これは投手にとって厄介かも」と指摘した。

 ダルベックは2回先頭の第1打席で中日・金丸に対して、一度もバットを振ることなくフルカウントから四球で出塁すると、4回先頭の第2打席では同じ金丸にカウント2―2から高め直球を空振り三振。6回1死三塁からの第3打席は右腕・伊藤のスライダーなどに手を出すことなく四球で出塁した。「投手にとって厄介な外国人というのは詰まる打者であって、泳ぐ打者は怖くない。ボールを追いかけてくれる打者は崩せるんだけど、詰まってもいいとどっしり構えてボールを見られると手ごわい。去年までDeNAにいたオースティンがそういうタイプだったけど、ダルベックもいいボールの見逃し方をしていた。まあ、きょうはよく見ようと思っていたのかもしれないけど

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「どっちが若手かベテランか分からない」 今中慎二さんが“苦言”を呈する


今中慎二さん「打者が『積極的にいけ』=『初球からいけ』だと思ってしまっているように感じます。そうではなく…」


今中慎二さんが言及です。

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