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レジェンド・山本昌さんがプロで「これはやっていけるな」と確信した瞬間を明かす

■2026.02.02 よしひこチャンネル – YouTube

①【日本ハム臨時コーチ就任決定】山本昌さんが遂によしひこチャンネルに来てくれました!NPB史上最年長勝利投手の記録は未だに破られない鉄の男【高橋慶彦】【広島東洋カープ】【プロ野球OB】

②【霞んでしまった初勝利】事件は大乱闘後のミーティングに起きた!勝ったのになぜか怒られた?星野監督のとんでもない一言【山本昌】【高橋慶彦】【広島東洋カープ】【プロ野球OB】【中日ドラゴンズ】

③【舞台は遂に世界へ】なぜ山本昌さんはラジコンにここまでハマってしまったのか?全ては現役時代のある事がきっかけだった!【高橋慶彦】【広島東洋カープ】【プロ野球OB】【中日ドラゴンズ】

■2026.02.03 日刊スポーツ

元中日山本昌氏が会心の三振を告白「これはやっていける」と自信をつけた相手は「何、今の!?」


 山本氏は「そこからプロ初勝利がカープ戦なんですよ。プロ初先発もカープ戦。あの時、僕らのイメージっていうのが、実は僕ら寮生だった時に寮生はナゴヤ球場に試合見学に行くんですよ。いつもカープ戦はボロ負けなんですよ。ドラゴンズの80年代の中盤から後半って、カープに勝てないんですよ。(広島が)強かったんですよ。ピッチャーも川口さん、大野さん、北別府さん、山根さんとかね。(野手は)高橋さんでしょ、正田さんでしょ、山崎隆造さんとか、全然、かなわないです」と当時の広島の強さを証言した。

 山本氏が手応えをつかんだのは、高橋氏からの三振だった。「そういう人たちに投げることになって、僕、一番覚えてるのがアメリカから帰国して、最初に会心の三振を取ったのは高橋さんなんです。あれで自信をつけたんです。あの高橋さんから三振を取れたって。しかも、高橋さんが打った後に『えー』っていう顔をしてくれたんです。あの時、スクリューを投げたんです。『えっ、何、今の!?』みたいな顔をして、あの高橋さんを三振に取って、これはやっていけるなって」と話した。

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レジェンド・山本昌さんが「プロのブルペンに入っても全く見劣りしないボールを投げていました」と絶賛した投手たち


レジェンド・山本昌さんが沖縄春季キャンプ初日に「いやぁ、良いボールが来ていましたね」と評価していた投手


山本昌さんが明かしました。

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