
■2026.02.03 東海ラジオ
『Live Dragons!』

…
『中日ドラゴンズ沖縄春季キャンプレポート』
平松伴康さん:
どうでしょう?
北谷、読谷、両方に行って、
何か中田さんが気になった選手、
「あっ、この選手は良い動きしてるな」なんて思った方っていらっしゃいました?
中田翔:
北谷のほうでは新外国人選手たちと細川選手が一緒にフリーバッティングしていたんですけど、僕が到着した時に。
やっぱり細川選手は、ちょっと一回り、
雰囲気と言いますか、オーラと言いますか、
そういうものが「あれ?ちょっと昨年と違うかな」というふうに見えましたね。
平松伴康さん:
これは4番の自覚みたいなところですか?
中田翔:
まぁ、それももちろんあると思いますし、
細川選手、今年から自主トレのほうも楽天の浅村選手から離れて自立してやっていると思うんですよね。
で、まぁそれを通して、たぶん色々と自覚であったり、覚悟というものが、
やっぱこうやって現れてきてるのかなというふうに思いましたね、僕は見ていて。
平松伴康さん:
やっぱり中田さん、
自主トレを自分で主催するようになると、
一緒に来た選手のために自分も結果を出さなきゃいけないみたいな気持ちになるんですか?
中田翔:
いや、もうもちろんやっぱそういう気持ちにもなりますし、
やっぱり自主トレでね、
まぁ面倒を見るという形になるので、
やっぱり、その選手に対して的確なアドバイスだったり、
「ここはちょっとこういうふうにしてみたらどうかな?」とかという意見を出すにあたって、
やっぱり、そのアドバイスに対して、
自分自身また研究するんですよね、考えるんですよね。
平松伴康さん:
アウトプットすることで、
インプットも増えてくるってことですね?
中田翔:
そうですね。
人に教えてるけども、自分の勉強にもなっているという。
平松伴康さん:
耳にリフレインしてどんどんどんどん自分ができるようになっていくんですね?
中田翔:
そうですね。
やっぱり、そういうのはあると思いますね、自覚を持ってやるというのは。
平松伴康さん:
だから、その自覚の部分だったり、まとうをオーラが細川選手は変わってたんじゃないのかという見解。
中田翔:
そうですね。
僕はパッと見た時に、なんかちょっとしっかり、
元々、しっかりしている選手なんですけど、
さらにね、なんかしっかりしてきているなというふうに見えましたね。
平松伴康さん:
なんか中田さんとしても、なんか嬉しいこの変化じゃないですか?
中田翔:
そうですね。
やっぱり「もう本当に4番打つ、今年は絶対に打ってやる」といような覚悟もなんか感じれましたし、
バッティングが終わったあとにちょっと色々と話をさせてもらったんですけど、
嬉しかったですね。
『Live Dragons!』

Live Dragons! はじまってます
— 「Live Dragons!」TOKAI RADIO (@LiveDragons_929) February 3, 2026
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『中日ドラゴンズ沖縄春季キャンプレポート』
平松伴康さん:
どうでしょう?
北谷、読谷、両方に行って、
何か中田さんが気になった選手、
「あっ、この選手は良い動きしてるな」なんて思った方っていらっしゃいました?
中田翔:
北谷のほうでは新外国人選手たちと細川選手が一緒にフリーバッティングしていたんですけど、僕が到着した時に。
やっぱり細川選手は、ちょっと一回り、
雰囲気と言いますか、オーラと言いますか、
そういうものが「あれ?ちょっと昨年と違うかな」というふうに見えましたね。
平松伴康さん:
これは4番の自覚みたいなところですか?
中田翔:
まぁ、それももちろんあると思いますし、
細川選手、今年から自主トレのほうも楽天の浅村選手から離れて自立してやっていると思うんですよね。
で、まぁそれを通して、たぶん色々と自覚であったり、覚悟というものが、
やっぱこうやって現れてきてるのかなというふうに思いましたね、僕は見ていて。
平松伴康さん:
やっぱり中田さん、
自主トレを自分で主催するようになると、
一緒に来た選手のために自分も結果を出さなきゃいけないみたいな気持ちになるんですか?
中田翔:
いや、もうもちろんやっぱそういう気持ちにもなりますし、
やっぱり自主トレでね、
まぁ面倒を見るという形になるので、
やっぱり、その選手に対して的確なアドバイスだったり、
「ここはちょっとこういうふうにしてみたらどうかな?」とかという意見を出すにあたって、
やっぱり、そのアドバイスに対して、
自分自身また研究するんですよね、考えるんですよね。
平松伴康さん:
アウトプットすることで、
インプットも増えてくるってことですね?
中田翔:
そうですね。
人に教えてるけども、自分の勉強にもなっているという。
平松伴康さん:
耳にリフレインしてどんどんどんどん自分ができるようになっていくんですね?
中田翔:
そうですね。
やっぱり、そういうのはあると思いますね、自覚を持ってやるというのは。
平松伴康さん:
だから、その自覚の部分だったり、まとうをオーラが細川選手は変わってたんじゃないのかという見解。
中田翔:
そうですね。
僕はパッと見た時に、なんかちょっとしっかり、
元々、しっかりしている選手なんですけど、
さらにね、なんかしっかりしてきているなというふうに見えましたね。
平松伴康さん:
なんか中田さんとしても、なんか嬉しいこの変化じゃないですか?
中田翔:
そうですね。
やっぱり「もう本当に4番打つ、今年は絶対に打ってやる」といような覚悟もなんか感じれましたし、
バッティングが終わったあとにちょっと色々と話をさせてもらったんですけど、
嬉しかったですね。
中日・細川成也「ティラミス尾田」
中日・細川成也、福永裕基と一緒にオフを過ごす
細川選手の変化です。










