
■2026.01.12 日刊スポーツ
中日側は30~35本増えていたといい、逆に被本塁打数は20本ほどだったという
— ふくださん (@fukudasun) January 12, 2026
【中日】井上監督「もっと少ないと…」25年の本塁打試算に驚き 今季テラス設置で得点増に期待 https://t.co/mpnl3HifWW
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■2026.01.12 日刊スポーツ
【中日】井上監督「もっと少ないと…」25年の本塁打試算に驚き 今季テラス設置で得点増に期待
井上監督はスコアラーに、25年にホームランウイングが導入されていた場合の本塁打数と被本塁打数を計算してもらったという。中日側は30~35本増えていたといい、逆に被本塁打数は20本ほどだったという。井上監督は「もっと打つ方は少ないと思ってた」と想像以上の“ホームラン”に驚き。「(増減が)イーブンではない。地の利という言葉があるように、今年いい方に転がるといい。30本増えると得点なら50~80点と変わってくる。打線は今までより怖いと思わせられると思う」
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中日・井上一樹監督、2026年シーズンの戦いについて…
中日・井上一樹監督「忘れてならないのは鵜飼」 立浪和義さん「忘れてました(笑)騙され続けて3年ね」 井上一樹監督「今年までちょっと騙されてみようかな(笑)」「本当に惚れ惚れする」
井上監督の期待です。











