
■2026.01.13 ATV青森テレビ
■2026.01.13 ATV青森テレビ
WBC連覇へ “怪物”になる 中日・松山投手「データの中で野球をやっていても怪物は生まれない」育成ドラフトから史上初のセーブ王に輝いた竜の若き新守護神「勝つか負けるかの世界。人生かかっている」後輩らが日本代表での活躍に期待
Q.今シーズンは、巨人のライデル・マルティネス投手(元中日)とセーブ王のタイトルを争い、終盤には直接対決もありましたが、意識したりとかは?
「僕はしていないですど、ライデルは意識してくれてたみたいなんで、ただ僕も負ける気はさらさらないし、2人で(セーブ王のタイトルを)分け合うのは、あまりしたくなかったけど」
Q.クローザー転向初年度でのセーブ王の個人タイトル獲得でしたが?
「みんなのおかげなので。先発・中継ぎ・野手陣のおかげでとれたと思っているんで、チームとしてももっと上を目指したい」
Q.シーズンの中でクローザーとして手ごたえをつかんだ試合は?
「毎試合毎試合、本気なので」
Q.セ最多セーブ 記録に並んだことは?
「これで終わりじゃないので、一個一個積み上げていくことが大事なので、そこは気にするところじゃないですね」
記事全文を読む
CBC・光山雄一朗アナ「松山晋也投手のポーズではない?」 中日・田中幹也「ではないです。一緒にしないでほしいです(笑)」
中日・松山晋也「ドラゴンズの松山と申します」「何が一番嫌なボールでしたか?」 落合博満さん「速い真っすぐだよ」 松山晋也「今、真っすぐが多いんです。どんな球種を増やせばいいですか?」 → 落合博満さんは…
松山投手が振り返りました。










