
■2026.01.08 東海ラジオ
『Live Dragons!』

…
平松伴康さん:
よくここ最近、鵜飼選手の名前を出されているなという印象があるんですけれども。
お便り「Q.バンテリンドームにホームランウイングできることで、ドラゴンとどのように変わると思いますか?鵜飼選手のホームランを何本期待しますか?」
中田翔:
やっぱり本当にまぁ先ほど名前を出させていただいた細川選手であったり、
まぁそのラインの選手はやっぱり1年間通してね、レギュラーとしてやっぱりやってもらわないと、
チームとしてはちょっとキツい中で、
そこを脅かすような選手が必要だなと思いますね。
平松伴康さん:
だから伏兵みたいな感じで?
中田翔:
そうですね。
それが鵜飼選手であったり、
だから、ちょっと今後ね、鵜飼選手がクリーンナップに入ってきても僕は面白いと思いますし、
あれだけ振れるバッターって本当にいないですから、
本当に経験、
どんどん経験を積んでいけば、
1軍の打席数を増やしていけば、
もっともっと打てるバッターだと思いますよ。
本当にパワーだけで言えばね、本当に12球団を見ても上位クラスだと思うので、
その辺が、コンスタントにホームランを打ってくれたら、
ドラゴンズの打線っていうのは凄く厚みを増すんじゃないのかなと思いますね。
平松伴康さん:
年末の中田さんとお話しさせていただいたのトークの中でも、
それこそ鵜飼さんはやっぱり打席を経験する、立つことだという話がありましたけど、
今年になってから会ったりはしましたか?
鵜飼さんはまだ?
中田翔:
まだ会っていないですね。
平松伴康さん:
アドバイスを何か?
例えばたぶんこれから、
それこそキャンプで会って求められる部分もあるかと思いますが、
これどういうアドバイスというか?
中田翔:
もう、いや、もちろん聞かれればね、
自分が持ってる引き出しと言いますか、
そういうものはね、全てさらけ出して色々と話はしたいなと、もちろん思ってるんですけど、
何ですかね、まぁ去年もね、
1年間、近い距離で鵜飼選手であったり、
他の選手も、もちろんそうですけど、
見ている中で、やっぱり凄い凄い考えてる子なんですよ。
考えている選手なので、
まぁその自分が考えていることを大事にして、
またそれを継続していくってことは凄く大事なことなので、
今ここで僕が言うタイミングではないなという場面もいくつかありましたし、
でも、そんな中で「中田さんだったらどうですか?」とか聞いてくれることも多々あったので、
そういう時はね、僕も真剣になって話をさせていただきましたけど、
まぁ本当に鵜飼選手に関しては、
もう経験だけだと思います、僕は。
平松伴康さん:
僕はこの経験を持って2026年、鵜飼選手には飛躍してもらいたいですね。
中田翔:
そうですね、本当に。
『Live Dragons!』

今夜はコメンテーターとして初登場!
— 「Live Dragons!」TOKAI RADIO (@LiveDragons_929) January 8, 2026
#中田翔 さんです!
☑︎中田翔さんが今季のドラゴンズ
ホームランウィング・打線について話します!
☑︎ファイターズ時代の「入寮」について
思い出話を!
📩メッセージはhttps://t.co/2FfiEzCQsE
抽選で中田翔さんサイン入り
絵馬をプレゼント!… pic.twitter.com/F7421cxtgz
コメンテーター・中田翔さん、
— 平松伴康『ヘイ!ひらとも』 (@saint_tomoyasu) January 8, 2026
ついに初登場!⚾️
あっという間の1時間45分でした📻
2026年に入ってさらに忙しさが増している様子でしたが、
開幕までに中田さんの“野球哲学”をもっと深掘りしていけるよう尽力します🔥
次回がますます楽しみになる回でした✨… pic.twitter.com/5xfdfAU4sY
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平松伴康さん:
よくここ最近、鵜飼選手の名前を出されているなという印象があるんですけれども。
お便り「Q.バンテリンドームにホームランウイングできることで、ドラゴンとどのように変わると思いますか?鵜飼選手のホームランを何本期待しますか?」
中田翔:
やっぱり本当にまぁ先ほど名前を出させていただいた細川選手であったり、
まぁそのラインの選手はやっぱり1年間通してね、レギュラーとしてやっぱりやってもらわないと、
チームとしてはちょっとキツい中で、
そこを脅かすような選手が必要だなと思いますね。
平松伴康さん:
だから伏兵みたいな感じで?
中田翔:
そうですね。
それが鵜飼選手であったり、
だから、ちょっと今後ね、鵜飼選手がクリーンナップに入ってきても僕は面白いと思いますし、
あれだけ振れるバッターって本当にいないですから、
本当に経験、
どんどん経験を積んでいけば、
1軍の打席数を増やしていけば、
もっともっと打てるバッターだと思いますよ。
本当にパワーだけで言えばね、本当に12球団を見ても上位クラスだと思うので、
その辺が、コンスタントにホームランを打ってくれたら、
ドラゴンズの打線っていうのは凄く厚みを増すんじゃないのかなと思いますね。
平松伴康さん:
年末の中田さんとお話しさせていただいたのトークの中でも、
それこそ鵜飼さんはやっぱり打席を経験する、立つことだという話がありましたけど、
今年になってから会ったりはしましたか?
鵜飼さんはまだ?
中田翔:
まだ会っていないですね。
平松伴康さん:
アドバイスを何か?
例えばたぶんこれから、
それこそキャンプで会って求められる部分もあるかと思いますが、
これどういうアドバイスというか?
中田翔:
もう、いや、もちろん聞かれればね、
自分が持ってる引き出しと言いますか、
そういうものはね、全てさらけ出して色々と話はしたいなと、もちろん思ってるんですけど、
何ですかね、まぁ去年もね、
1年間、近い距離で鵜飼選手であったり、
他の選手も、もちろんそうですけど、
見ている中で、やっぱり凄い凄い考えてる子なんですよ。
考えている選手なので、
まぁその自分が考えていることを大事にして、
またそれを継続していくってことは凄く大事なことなので、
今ここで僕が言うタイミングではないなという場面もいくつかありましたし、
でも、そんな中で「中田さんだったらどうですか?」とか聞いてくれることも多々あったので、
そういう時はね、僕も真剣になって話をさせていただきましたけど、
まぁ本当に鵜飼選手に関しては、
もう経験だけだと思います、僕は。
平松伴康さん:
僕はこの経験を持って2026年、鵜飼選手には飛躍してもらいたいですね。
中田翔:
そうですね、本当に。
元中日・中田翔さん、石川昂弥がブレイクするために必要なことを語る
元中日・中田翔さん、鵜飼航丞がブレイクするために必要なことを語る
鵜飼選手への期待です。



