
■2026.01.02 東海ラジオ
『New Year Message』

─橋本さんは去年11月の契約更改でストッパーの座を目指すとおっしゃいました。会見でメディアが並ぶ前で、あの言葉を発したというのは、どういう狙いがあったんですか?
橋本:
こうやって口に出して、やっぱり表に出ることによって、
僕自身のこの言葉を言った責任感というか、
意識をしっかり持ってという意味合いで言わせてもらいましたね。
─でもそのベースに合ったのは、やっぱり去年勝ちパターンに定着した2軍の優勝マウンドにいた、こういう経験も含まれるんじゃないでしょうか?
橋本:
そうですね。
やっぱり勝ち試合で投げるということは凄い楽しさもあるんで、
その楽しさをもっと味わいたいと思ったのもありますね。
─楽しさというふうにおっしゃいましたけれども、やっぱりいいものですか?
橋本:
そうですね。
やっぱり勝ち試合に投げて、そのままチームが勝つと、
やっぱり凄い嬉しいものはありますね。
─その勝ちパターンに入っていく、勝ち試合に登板する、リリーフ陣、1軍枠は非常にレベルが高いですし、そのための争いが激しくなってくるかと思います。そのあたりはどう感じていらっしゃいますか?
橋本:
まぁそうですね。
レベルは高いんですけど、
周りと競うんですけど、
自分のできることしかできないんで、
自分の持ってるものをそのまま出せればなと思います。
『New Year Message』

─橋本さんは去年11月の契約更改でストッパーの座を目指すとおっしゃいました。会見でメディアが並ぶ前で、あの言葉を発したというのは、どういう狙いがあったんですか?
橋本:
こうやって口に出して、やっぱり表に出ることによって、
僕自身のこの言葉を言った責任感というか、
意識をしっかり持ってという意味合いで言わせてもらいましたね。
─でもそのベースに合ったのは、やっぱり去年勝ちパターンに定着した2軍の優勝マウンドにいた、こういう経験も含まれるんじゃないでしょうか?
橋本:
そうですね。
やっぱり勝ち試合で投げるということは凄い楽しさもあるんで、
その楽しさをもっと味わいたいと思ったのもありますね。
─楽しさというふうにおっしゃいましたけれども、やっぱりいいものですか?
橋本:
そうですね。
やっぱり勝ち試合に投げて、そのままチームが勝つと、
やっぱり凄い嬉しいものはありますね。
─その勝ちパターンに入っていく、勝ち試合に登板する、リリーフ陣、1軍枠は非常にレベルが高いですし、そのための争いが激しくなってくるかと思います。そのあたりはどう感じていらっしゃいますか?
橋本:
まぁそうですね。
レベルは高いんですけど、
周りと競うんですけど、
自分のできることしかできないんで、
自分の持ってるものをそのまま出せればなと思います。
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橋本投手が説明です。



