
■2026.01.01 東海ラジオ
『New Year Message』

─本当に金丸さんがおっしゃるように1年目に色々なことがあったと思います。このルーキーイヤー、改めて、去年はどんな1年でしたか?
金丸:
良いも悪いも本当に沢山、経験できましたし、
1勝の重みだったりとか、
1点の重みというのがとても感じた1年だったのかなと思います。
─5月5日のデビュー戦、バンテリンドームでのベイスターズ戦、あの第1歩のことは今でも覚えてますか?
金丸:
はい、もちろん覚えていますし、
その初球を投げた時の沢山のファンの方々の歓声というか、
そういったのを聞いて、
やっぱり「これがプロ野球の世界だな」というふうに感じました。
─それにしてもあの1球目は凄いどよめきでしたよね?
金丸:
そうですね。
やっぱり、やっとのデビュー戦でしたし、
その期待に、みなさんの期待に応えたいという気持ちも沢山あったので、
あの初球に全ての想いというのは、こもっていたんじゃないかなと思います。
─そのあともずっと好投を続けながら、なかなか勝ち星に恵まれなかった3ヶ月間でしたけど、どういうふうに気持ちを保っていたんですか?
金丸:
周りからも「いつかは勝てる」というふうに言われてましたし、
僕自身、そんなに考え込むタイプじゃないので、
もう負けても次という感じで、すぐに切り替えられたので、
あまり、みなさんが思ってるような、こうという感じではなかったです。
『New Year Message』

─本当に金丸さんがおっしゃるように1年目に色々なことがあったと思います。このルーキーイヤー、改めて、去年はどんな1年でしたか?
金丸:
良いも悪いも本当に沢山、経験できましたし、
1勝の重みだったりとか、
1点の重みというのがとても感じた1年だったのかなと思います。
─5月5日のデビュー戦、バンテリンドームでのベイスターズ戦、あの第1歩のことは今でも覚えてますか?
金丸:
はい、もちろん覚えていますし、
その初球を投げた時の沢山のファンの方々の歓声というか、
そういったのを聞いて、
やっぱり「これがプロ野球の世界だな」というふうに感じました。
─それにしてもあの1球目は凄いどよめきでしたよね?
金丸:
そうですね。
やっぱり、やっとのデビュー戦でしたし、
その期待に、みなさんの期待に応えたいという気持ちも沢山あったので、
あの初球に全ての想いというのは、こもっていたんじゃないかなと思います。
─そのあともずっと好投を続けながら、なかなか勝ち星に恵まれなかった3ヶ月間でしたけど、どういうふうに気持ちを保っていたんですか?
金丸:
周りからも「いつかは勝てる」というふうに言われてましたし、
僕自身、そんなに考え込むタイプじゃないので、
もう負けても次という感じで、すぐに切り替えられたので、
あまり、みなさんが思ってるような、こうという感じではなかったです。
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金丸投手が明かしました。



