
■2026.01.01 Full-Count
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■2026.01.01 Full-Count
2026年はテラス設置で“強竜打線”復活か? 「ゴロ地獄」の打線に見えた劇的変化
近年になって変化が見えている。2022年にゴロ割合は6位にまで落ちると、2024年も5位と全球団で中位にまで減った。さらに2025年はゴロ割合が11位に、フライ割合は2位と、打球の質が変化を見せていた。細川成也外野手、ジェイソン・ボスラー外野手、上林誠知外野手らが50%を超えるフライ割合を記録しており、山本泰寛内野手や石伊雄太捕手も高い数値を出していた。
一方でテラス席が設置されると投手の被本塁打が増えるという不安はある。だが、2025年はオリックス投手陣に次いで中日投手陣はフライ割合が43.1%と少なかった。データ上では、投手が不利になるよりも打者に有利に働く可能性が高そうだ。
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中日・井上一樹監督、今季4番で起用する選手について言及する
中日・井上一樹監督が色紙にしたためた文字
ドラゴンズの変化です。




