
■2025.12.30 日刊スポーツ
【中日】竜のギータへ!上林誠知「勝負強い打者に」#柳田悠岐 のようなワクワクを/インタビュー #上林誠知 #dragons https://t.co/gNpSYKmLDh pic.twitter.com/VcSWWrIvuG
— 日刊スポーツ西部本社(九州・山口) (@SNikkansports) December 30, 2025
【中日】竜のギータへ!上林誠知「勝負強い打者に」柳田悠岐のようなワクワクを/インタビュー https://t.co/BVo8UbYGv6
— 日刊スポーツ・ドラゴンズ担当 (@nikkan_dragons) December 31, 2025
【中日】上林誠知「下のチームは可能性しかない」言葉でもプレーでも引っ張りV導く/インタビュー https://t.co/4FEyvgolWX
— 日刊スポーツ・ドラゴンズ担当 (@nikkan_dragons) December 31, 2025
■2025.12.31 日刊スポーツ
【中日】上林誠知「下のチームは可能性しかない」言葉でもプレーでも引っ張りV導く/インタビュー
-11月、12月と福岡・田川で自主トレ。どんなテーマで取り組んでいるのか
「頭と体のギャップがないようにっていうのが一番ですよね。やっぱり、けがした時とかっていうのは、それのギャップが多過ぎて、全然ダメだったんですけど、その時よりは近づいてきてるし、よりその精度を高めていきたいし、みんなその理想とか頭で考えてることって絶対あると思うんですよ。それをどれだけ体で表現できるかが結果につながってくるんで。思うように動くような体にしないといけない」
-今年のシーズンはどれぐらいその感覚は戻ってきた
「6、7割ぐらいですね。でもまだ。まだまだ」
-昔の頃比べたら
「昔とかじゃなくて今の中でですね」
-打撃では
「あとは『足底』。足の裏の感覚を、よりもっと出していきたい。特に(軸足となる)左。(利き足の)右足は全部開いたりするんですけど、左足はちょっと弱かったり、足首の硬さとかではないんですけど、やっぱり左足が思うように動かないんで、その神経を通したりっていうのはあります。で、そこが通ってくると、股関節とかにも直結してくるんで、動き的に一番はそこですね。左足首、左股関節」
-順調にはいっている
「徐々に動いてはきています、やっぱ意識してずっと動かしてたら神経が通っていくんで」
記事全文を読む
中日・松山晋也「どうですか、僕の投球を見て」 佐々木主浩さん「もっと軽く投げーや」「3点差あって全力でいくんじゃなくて、抑揚つけながら投げた方が楽だよ」
中日・松山晋也「プロに入ってから涌井さんに紹介してもらったときは、テンションが上がってヤバかった。本物に会えたので」 人生が変わったきっかけの人物
上林選手が明かしました。




