
■2025.04.04 セ・リーグ公式戦「ヤクルトvs.中日」
【イニングスコア】
中|0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 =1
ヤ|0 0 0 0 0 0 0 1 0 0 0 0 =1
【4/4 ヤクルトvs中日 ハイライト】
【中日ドラゴンズ】
1 (中) 岡林
2 (遊) 村松
3 (右) 上林
4 (三) 石川昂
5 (二) 板山
6 (一) 中田
7 (左) 大島
8 (捕) 加藤匠
9 (投) 髙橋宏
【東京ヤクルトスワローズ】
1 (二) 赤羽
2 (遊) 長岡
3 (中) 西川
4 (左) サンタナ
5 (一) オスナ
6 (三) 茂木
7 (右) 濱田
8 (捕) 松本直
9 (投) 高梨
…
【投球結果】
【イニングスコア】
中|0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 =1
ヤ|0 0 0 0 0 0 0 1 0 0 0 0 =1
4月4日(金) セ・リーグ公式戦「ヤクルトvs.中日」【試合結果、打席結果】 中日、1-1で引き分け 延長12回、投手陣が好投を続けるも打線が応えられず
【4/4 ヤクルトvs中日 ハイライト】
【中日ドラゴンズ】
1 (中) 岡林
2 (遊) 村松
3 (右) 上林
4 (三) 石川昂
5 (二) 板山
6 (一) 中田
7 (左) 大島
8 (捕) 加藤匠
9 (投) 髙橋宏
【東京ヤクルトスワローズ】
1 (二) 赤羽
2 (遊) 長岡
3 (中) 西川
4 (左) サンタナ
5 (一) オスナ
6 (三) 茂木
7 (右) 濱田
8 (捕) 松本直
9 (投) 高梨
…
【投球結果】
高橋宏(加藤匠)=8回1失点 | ||
---|---|---|
1 | 中 安|投飛併|空三振 | |
2 | 空三振|遊ゴロ|空三振 | |
3 | 投ゴロ|遊 直|空三振 | |
4 | 右 飛|二 飛|一ゴロ | |
5 | 三 安|三ゴロ|二ゴロ|三ゴロ | |
6 | 右 飛|右 飛|二ゴロ | |
7 | 二ゴロ|中 安|見三振|二ゴロ | |
8 | 一ゴロ|四 球|二失策|四 球|遊ゴ①(併殺崩れ)|空三振 | |
投手(捕手)=結果 |
中日の先発・高橋宏斗、8イニング3安打1失点で降板 114球の熱投も今季初勝利ならず#高橋宏斗 #中日ドラゴンズ
— 中日スポーツ (@chuspo) April 4, 2025
https://t.co/8rdbEivJuU
中日・高橋宏斗、エースの自覚示す114球 8回3安打1失点、重圧解き放ち力投
— 中日新聞 (@chunichi_denhen) April 4, 2025
▼記事はこちら
https://t.co/th1VCKbWu3
[ドラニュース]中日・高橋宏斗、力投報われずも取り戻した”エースらしさ” 「寝付けなかった」ほど悔しかった開幕戦の姿はどこにもなし#ドラゴンズhttps://t.co/bt5fxr5aDE
— 中日スポーツ (@chuspo) April 4, 2025
■2025.04.05 中日スポーツ
エースの114球報われず…中日・高橋宏の好投支えた加藤匠のミット あえての“甘めの構え”で球の強さ引き出す
「球は強かったし、良かったと思います。事前に2人で話し合ったんです。神宮は狭い。だからこそコースいっぱいキチキチになるんじゃなく、強い球を意識しようと」
開幕捕手は木下。シーズン2試合目にしてバッテリーを変えたのは、実績という説得力がある。昨季の2人は、マダックス(100球未満での完封勝利)を含む12試合で7勝2敗。被打率(2割2分2厘)や防御率1・54は、木下、宇佐見と大きな違いはないのだが、加藤匠とのバッテリーで最も良かったのは与四球率だった。
加藤匠とは1・65(82イニングで15四球)に対して、2人の合計は2・77(61イニング2/3で19四球)。その秘密はミットの構え方にある。高橋宏からのリクエストもあって「四隅ではなく、あえて甘めに構えてもらった」。この日のゲームプランにも表れているように、細かい制球力より球の強さを優先する考えだ。
「立ち上がりからはカットボールもうまく使えていたんですが(4回の攻撃前にヤクルトが)ミーティングしてましたよね?その対策をしてくるかとも思ったんですが、こちらからはあえて大きく変えずにやっていこうと」
7回までは強いストレートとスプリットにカットボールを多用してヤクルト打線を圧倒した。惜しむらくは8回。代打・宮本をフルカウントから歩かせ、味方の失策でピンチは広がった。代打・山田もフルカウントまで持ち込んだが、最後は自信をもって投げたカットボールに、村山球審の手は挙がらなかった。思わず天を仰いだ高橋宏。加藤匠は「ノーヒットでの失点なのでもったいなかったけど、球数もいっていたので…。よく頑張ってくれた」と若きエースをおもんぱかった。
記事全文を読む
中日・井上一樹監督、高橋宏斗へ「落ち込んでる場合じゃないよ。またやり返せばいい」
巨人・中山礼都「あいつの頑張りだったりを見て刺激になっている。負けないように頑張りたい。若いのに任せられるっていうのは、実力はもちろん持っての開幕投手だと思っています」
加藤匠馬捕手が明かしました。