
■2024.12.05 RadiChubu-ラジチューブ-
\ 📻 / 二軍ヘッドコーチを狙う?中日OB・中村武志の謎の情報収集能力 https://t.co/dkv8XWPR63 RadiChubu pic.twitter.com/atTX961ciL
— CBCラジオ【FM 93.7MHz / AM 1053kHz】 (@CBC1053) December 4, 2024
■2024.12.05 RadiChubu-ラジチューブ-
二軍ヘッドコーチを狙う?中日OB・中村武志の謎の情報収集能力
![]()
盗塁はできたけど
「ドラゴンズの今年の盗塁数40は少なすぎませんか?10盗塁は中村さんでもできるでしょう。143試合、10試合で1個でも14個です。レベルが低すぎるような気がします」(Bさん)
中村「盗塁してセーフになるのはもちろんですけど、走れる選手は盗塁する姿勢を見せないといけません」
走者は走らなくても相手にプレッシャーをかけることが必要だそうです。
中村「この辺は荒木さんとかが専門職なので、足の速い俺が言うことではないんですけどね。僕は盗塁を刺す方ですから。僕も盗塁はできたんですよ。できたけど盗塁を刺す方に重点を置いた」
セーフなのに怒られた
中村さんは1989年に盗塁阻止率.516を、1995年には.519を記録。
規定回数出場して5割以上の盗塁阻止率を2度以上記録したキャッチャーは中村さんを含めて、歴代では4人しかいません。
ちなみに2024年度の盗塁阻止率1位は読売ジャイアンツの岸田行倫捕手で.475。ドラゴンズの加藤匠馬捕手が5位で.261でした。
中村さん、走る方はと言えば、通算盗塁数29個。
大谷「まあ29も走りましたね」
中村「一塁二塁の一塁ランナーとかね。金魚の糞と言いますけど、それが9つぐらいあるんじゃないですかね」
雨が降り出して、早く終わって欲しいムードになり、ベンチからの盗塁のサインで走ったこともあるんだとか。
中村「そういう時に限ってセーフになって、何でセーフになってんだって 、ベンチに帰ったら怒られたとかね」
記事全文を読む
元中日コーチ・中村武志さん、木下拓哉のFA宣言残留についてコメント
元中日コーチ・中村武志さん「いや、マルティネスはもう忘れましょう」 → その理由は…
中村武志さんが明かしました。