
■2024.07.01 中日新聞
★伊藤園お~いお茶杯第65期王位戦特別企画★
— 中日新聞 東京新聞 将棋【公式】 (@chunichishogi) June 30, 2024
現役時代にプロ野球最強将棋王決定戦で連覇し「球王」になった元中日ドラゴンズ選手・平田良介さんに、藤井聡太王位をプロ入り前から取材してきた岡村淳司デスクが挑みました
その結果はいかに…
下記の動画でご確認くださいhttps://t.co/yU4PI0u9vE
■2024.07.01 中日新聞
【第65期王位戦特集】“プロ野球界最強”元ドラゴンズ平田良介さんに“藤井聡太番”の中日新聞デスクが挑む!
―将棋を覚えたのはいつですか。
初めて指したのは小学3年生くらいで、父に教わりました。勝負事に厳しく、子ども相手でも全く手を抜かないタイプで。最初は父に勝つためにのめり込みました。8年くらい前にユーチューブでプロの解説付き動画を見て、また将棋熱が高まりました。今は「将棋ウォーズ」(対戦アプリ)で毎日指していて、何とか初段になりました。
―棋風は。
受け将棋ですかね。終盤は好きですが序盤が嫌いで。序盤にガツガツ攻められると、何もできないまま終わっちゃうことがあります。ずっと振り飛車を指してきましたが、藤井王位に影響されて居飛車を勉強中です。ミレニアム囲いを覚えたくて。でも変化が難しく、なかなか上達しません。
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平田良介さん「伊藤匠さん叡王のタイトルおめでとう御座います 写真は先日バンテリンドームで2局指させていただいた時の写真です 結果は…」
平田良介さん「ヒーローインタビューでは『来た球を打ちました』って言ってました。本当はダメかもしれませんが、ウソをつくんです」 → その理由を明かす
平田良介さんが語りました。