今日の人気記事



レジェンド・岩瀬仁紀さん、当時の中日・落合博満GMに現役引退の意思を伝えると…

岩瀬仁紀

■2026.10.16 スポニチアネックス





■2026.10.16 スポニチアネックス

岩瀬仁紀氏 2015年に引退決意も落合博満GMの言葉で現役続行 徳光和夫「ニクいこと言うなぁ…」


 岩瀬氏だが、2015年は登板がない。自分でもよく分からない左肘痛がその原因だった。「力が入らなくなっちゃったんですよね。痛みもありましたから。検査してもなんにも出ないし。でも、実際ボール投げようと思ったら投げれないし」。登板が一度もないまま迎えた2015年のシーズンオフ。結果的には年俸3億円から5000万円(金額は推定)の大減俸でサインしたが、実は元監督でもある落合GMに引退の意思を伝えていたという。だが、落合GMから返ってきたのは「投げられなくなって辞めるのはやめろ、投げて辞めるんだったら俺はいいよ」という言葉だった。これに番組MCを務める徳光和夫(85)は「また、ニクいこと言うなぁ…」と感心しきり。そして、この落合GMの言葉に奮い立って現役続行を決めた岩瀬氏は2017年には42歳にして50試合に登板してカムバック賞に輝く活躍を見せ、翌2018年限りで現役を退いたのだった。

記事全文を読む

レジェンド・岩瀬仁紀さん、落合ドラゴンズが強かった理由を語る


レジェンド・岩瀬仁紀さん、“中日・落合博満監督”の選手との関わり方について問われると…


岩瀬仁紀さんが明かしました。

▼この記事を共有する




★ほんわかレス推奨です! ※「殺」や「死」系の言葉がNGワードになっている場合があります。※識別用の末尾機能を追加しました(被っていても同一ユーザーとは限りません)。※一部回線でコメント投稿が行えない場合があります。※現在、モバイル回線などで一部機能が制限されています。※現在、ようやっとらんが極端に多いコメントを返信ツリーごと自動で非表示にするテストを行っています(ようやっとらん率が高すぎる投稿端末は規制がかかる場合があります)

コメント投稿フォームまで移動する

 コメントはまだありません。
※現在負荷軽減テストのためアバターが非表示になることがあります。※絵文字などは非表示となります。



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。



※現在コメントシステムの関係でコメント機能が利用できません。巻き添え規制・大規模規制がかかっている場合があります。