■2026.09.13 サンデードラゴンズ

…
光山アナ:
根尾投手が改めてこのようなコンバートになっています。
根尾投手のここまでの動きというのは、
井端さんの目にはどう映っていますか?
井端:
まずショートから入って外野行って、またショート戻っての、
やっぱりスパンがちょっと短いなっていうふうには思いましたよね。
やっぱり何かを成し遂げるにもやっぱり3年とかって言うんで、
やっぱりそれぐらいは、
まずショートでやってほしかったなっていうふうには思いますけどね。

光山アナ
本人に取材をすると、
今ピッチャーとしてこのコンバートが生きているのは、
まぁ打者目線で、
この投げる時に考えられるっていうところは1つ、まぁ追い風にしてほしいですね。
井端:
まぁそうですね。
先ほど言った通り、良い当たりしてもね、
アウトに打ち取れば良いので、
どんな形でも良いのでアウトを取るっていうところでは、
いくら速いボール投げても打たれる時は打たれますんでね。
対バッターっていう勝負っていうところをどんどん磨いていってほしいなと思いますけどね。
光山アナ
18.44のこの空間での勝負っていうところですね。
井端さんなら、どう起用しますか?
根尾投手?根尾選手?
井端:
まぁ内野も外野もピッチャーも見てきましたけど、
一番はプロでもトップレベルの部分はあるなと思いますので、やっぱり外野の守備力とか、
あの送球っていうのはドラゴンズでもトップだと思いますのでね、
そこを最大限に生かしながらっていうところでは、
私の個人の意見ですよ(笑)
やるのもありかなとは思っていますよね、やっぱり。
光山アナ:
投手のみならず、
外野での生き方っていうところも含めてってことですね。
井端:
根尾選手が外野の守備固めで出てた時とか、
守備の能力を見ていると、
やっぱりバックホームでもかなり刺してましたし。
やっぱりあの守備っていうのは、
球界でもトップクラスになるのかなと思ってますけどね。
光山アナ:
そうですか。
井端さんならという部分もお伺いしましたが、
プロ8年目を迎える根尾投手特集でした。

…
光山アナ:
根尾投手が改めてこのようなコンバートになっています。
根尾投手のここまでの動きというのは、
井端さんの目にはどう映っていますか?
井端:
まずショートから入って外野行って、またショート戻っての、
やっぱりスパンがちょっと短いなっていうふうには思いましたよね。
やっぱり何かを成し遂げるにもやっぱり3年とかって言うんで、
やっぱりそれぐらいは、
まずショートでやってほしかったなっていうふうには思いますけどね。

光山アナ
本人に取材をすると、
今ピッチャーとしてこのコンバートが生きているのは、
まぁ打者目線で、
この投げる時に考えられるっていうところは1つ、まぁ追い風にしてほしいですね。
井端:
まぁそうですね。
先ほど言った通り、良い当たりしてもね、
アウトに打ち取れば良いので、
どんな形でも良いのでアウトを取るっていうところでは、
いくら速いボール投げても打たれる時は打たれますんでね。
対バッターっていう勝負っていうところをどんどん磨いていってほしいなと思いますけどね。
光山アナ
18.44のこの空間での勝負っていうところですね。
井端さんなら、どう起用しますか?
根尾投手?根尾選手?
井端:
まぁ内野も外野もピッチャーも見てきましたけど、
一番はプロでもトップレベルの部分はあるなと思いますので、やっぱり外野の守備力とか、
あの送球っていうのはドラゴンズでもトップだと思いますのでね、
そこを最大限に生かしながらっていうところでは、
私の個人の意見ですよ(笑)
やるのもありかなとは思っていますよね、やっぱり。
光山アナ:
投手のみならず、
外野での生き方っていうところも含めてってことですね。
井端:
根尾選手が外野の守備固めで出てた時とか、
守備の能力を見ていると、
やっぱりバックホームでもかなり刺してましたし。
やっぱりあの守備っていうのは、
球界でもトップクラスになるのかなと思ってますけどね。
光山アナ:
そうですか。
井端さんならという部分もお伺いしましたが、
プロ8年目を迎える根尾投手特集でした。
井端弘和さん「僕がドラゴンズじゃなくて違うチームに入団していたら…」
峰竜太さん「中日ドラゴンズの監督にはいつなるんですか?」 井端弘和さん「こういうのはタイミングとかだと思います」「いつか僕もね、ドラゴンズのユニフォーム着たいなと思う気持ちはありますんでね」
根尾投手について言及です。





コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
どのポジションが1番戦力になるか聞かれて外野って答えただけやん
来年からDHで外野or1塁手枠が空く可能性が高いから、守備固めの外野手兼リリーフみたいな枠の使い方でも見てみたいかなぁという気もする
元々は出場機会のための外野だったけど何にしてもコロコロと短期間で変えることを許すチームの育成環境が悪すぎるわ
やれないならクビってだけで本来ならもうクビ切られてる立場だから本人に選択肢はない
どういう方向で育てるかフロントはもっときちんと計画を立てなきゃいけなかったし、その時の監督の気まぐれで投手転向を許してるのがダメすぎる。
もう少し我慢強く野手としてみるべきで、昨年くらいに目が出てなきゃ育成からの投手でもよかったと思うわ。
当時の二遊間は京田と阿部が活躍していて、共存させる選択肢としてはそれしか無かった。
打率は低かったが勝負を決める一打は結構あり、ヒーローインタビューは多かった印象。
そこから飛躍するかどうかという翌年に本人の成績もあったが、岡林台頭の影響でシーズン途中に投手転向。
確かにどこかで球団側にもっと我慢が必要だったね。。
スターを扱えるマネジメント能力が無かったんだなぁ・・