■2026.08.01 ドラHOTプラス

…
篠田アナ:
「武司のジャイキリ」です。
愛するドラゴンズのために忖度無しに武司さんが斬り込みます。
ということで、後半戦、巻き返しをはかるためAクラスまで7(試合後6)ゲーム差。
ここから一番大事なことを提言として、お願いします。
山﨑:
もう、これしかありません!
「大型連勝」。

もう、これで50試合切りましたからね。
小田島アナ:
Aクラス、7(試合後6)ゲームっていうのは、まだ届きますよね。
山﨑:
数字上は届くんですけど、
やっぱりゲーム数のことも考えると、
やっぱりこれは大変なんですよ。
ですから、もう10連勝したって、まだまだ届かないんで。
でも、これをやらないと、
もうこれ、クライマックス行けませんから。
小田島アナ:
これ今、出てます。
これちょっと、ちょっと算数をやれば分かるんですけどもね。
2勝1敗で行って、残り48試合なんで。
通常に行けば借金はまぁ2まで減るっていう。
なんか、この辺が難儀がありそうですかね。
山﨑:
いや、でもこれ大変!
優勝争いするチームでも、この数字をあげるのって大変なんです、後半は。
小田島アナ:
6割6分超えですからね。
山﨑:
ですから、その為には、
これドラゴンズも昨日みたいなロースコアゲームも、
もう全部勝っていかなきゃいけない。
小田島アナ:
ゆえに昨日は?
山﨑:
そう。
だから昨日は勝っておかなきゃいけないんですけど、
だから、でも、クライマックス本気で狙うなら、
もうこの大型連勝は絶対です。
小田島アナ:
そのために大事なのは何でしょうか。
山﨑:
まぁ一番は昨日みたいなミスをしないということですよね。
でも、まぁ勝負事なんでね、
勝ち負け、勝ち負けあるんですけど、
でも、もう自滅しないっていうことですよね。
小田島アナ:
で、やっぱりピッチャー陣ですか?
山﨑:
そうですね。
やっぱり高橋宏斗中心に、
やっぱり金丸、
ベテランの大野も調子いいですし、柳も調子いいですから、
ピッチャー陣に頑張ってもらって。
まぁそれはバッター陣も打たなきゃいけないんですけど。
負担はもう、これかかってるのは、もう分かってるんですけど、
でも最後の最後、もう一踏ん張りピッチャー陣が頑張って、
で、ロースコアを拾って勝っていくっていうことではないかなと思いますね。
その中では、もうバッター陣は絶対打たなきゃいけないでしょ?
小田島アナ:
そういうことですよね。
昨日みたいな、やっぱり窮屈な試合になってくると、
高橋宏斗投手も試合後に言っていましたけども、
やっぱりこの1点差で勝たなきゃいけないと思ったっていう。
やっぱり、こういうところが、
予想もしないエラーが出てきてしまったというのね。
山﨑:
そうなんですよね。
ですから、やっぱり強いドラゴンズね、
強かったドラゴンズの時は、もうロースコアで勝っていった。
1点,2点で逃げ切ったっていうところなので、
なかなか今、打て、勝てていうのも、なかなか難しいんで、
今、現状のドラゴンズの力としてはピッチャー。
小田島アナ:
特に若手!
山﨑:
高橋宏斗!
やっぱり前半戦休んでいましたから。
あと10回弱ぐらい投げられるでしょう。
もう全部、勝ってほしいですね。
篠田アナ:
これから本格的な夏ですから、
体力と共にメンタルも大事になってくるんですね。
小田島アナ:
あとやっぱりバンテリンドームというね、
涼しいところで戦えるメリットも活かしていきたいですよね。
山﨑:
夏休み、バンテリンドームのゲームが多いですから。
そういう中では、もう勝ち越しとかいう問題じゃなくて、
連勝というね。

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篠田アナ:
「武司のジャイキリ」です。
愛するドラゴンズのために忖度無しに武司さんが斬り込みます。
ということで、後半戦、巻き返しをはかるためAクラスまで7(試合後6)ゲーム差。
ここから一番大事なことを提言として、お願いします。
山﨑:
もう、これしかありません!
「大型連勝」。

もう、これで50試合切りましたからね。
小田島アナ:
Aクラス、7(試合後6)ゲームっていうのは、まだ届きますよね。
山﨑:
数字上は届くんですけど、
やっぱりゲーム数のことも考えると、
やっぱりこれは大変なんですよ。
ですから、もう10連勝したって、まだまだ届かないんで。
でも、これをやらないと、
もうこれ、クライマックス行けませんから。
小田島アナ:
これ今、出てます。
これちょっと、ちょっと算数をやれば分かるんですけどもね。
2勝1敗で行って、残り48試合なんで。
通常に行けば借金はまぁ2まで減るっていう。
なんか、この辺が難儀がありそうですかね。
山﨑:
いや、でもこれ大変!
優勝争いするチームでも、この数字をあげるのって大変なんです、後半は。
小田島アナ:
6割6分超えですからね。
山﨑:
ですから、その為には、
これドラゴンズも昨日みたいなロースコアゲームも、
もう全部勝っていかなきゃいけない。
小田島アナ:
ゆえに昨日は?
山﨑:
そう。
だから昨日は勝っておかなきゃいけないんですけど、
だから、でも、クライマックス本気で狙うなら、
もうこの大型連勝は絶対です。
小田島アナ:
そのために大事なのは何でしょうか。
山﨑:
まぁ一番は昨日みたいなミスをしないということですよね。
でも、まぁ勝負事なんでね、
勝ち負け、勝ち負けあるんですけど、
でも、もう自滅しないっていうことですよね。
小田島アナ:
で、やっぱりピッチャー陣ですか?
山﨑:
そうですね。
やっぱり高橋宏斗中心に、
やっぱり金丸、
ベテランの大野も調子いいですし、柳も調子いいですから、
ピッチャー陣に頑張ってもらって。
まぁそれはバッター陣も打たなきゃいけないんですけど。
負担はもう、これかかってるのは、もう分かってるんですけど、
でも最後の最後、もう一踏ん張りピッチャー陣が頑張って、
で、ロースコアを拾って勝っていくっていうことではないかなと思いますね。
その中では、もうバッター陣は絶対打たなきゃいけないでしょ?
小田島アナ:
そういうことですよね。
昨日みたいな、やっぱり窮屈な試合になってくると、
高橋宏斗投手も試合後に言っていましたけども、
やっぱりこの1点差で勝たなきゃいけないと思ったっていう。
やっぱり、こういうところが、
予想もしないエラーが出てきてしまったというのね。
山﨑:
そうなんですよね。
ですから、やっぱり強いドラゴンズね、
強かったドラゴンズの時は、もうロースコアで勝っていった。
1点,2点で逃げ切ったっていうところなので、
なかなか今、打て、勝てていうのも、なかなか難しいんで、
今、現状のドラゴンズの力としてはピッチャー。
小田島アナ:
特に若手!
山﨑:
高橋宏斗!
やっぱり前半戦休んでいましたから。
あと10回弱ぐらい投げられるでしょう。
もう全部、勝ってほしいですね。
篠田アナ:
これから本格的な夏ですから、
体力と共にメンタルも大事になってくるんですね。
小田島アナ:
あとやっぱりバンテリンドームというね、
涼しいところで戦えるメリットも活かしていきたいですよね。
山﨑:
夏休み、バンテリンドームのゲームが多いですから。
そういう中では、もう勝ち越しとかいう問題じゃなくて、
連勝というね。
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山﨑武司さんが解説です。










