■2026.06.12 セ・パ交流戦「日本ハムvs.中日」
【イニングスコア】
中|0 0 0 0 1 0 0 0 0 =1
日|1 0 0 0 2 0 0 0 x =3
【ハイライト】
【中日スタメン / 打率】
1(中)岡林勇希 .271
2(右)鵜飼航丞 .291
3(遊)村松開人 .254
4(一)阿部寿樹 .299
5(指)サノー .207
6(左)細川成也 .227
7(三)石川昂弥 .268
8(捕)石伊雄太 .268
9(二)田中幹也 .236
P:柳 裕也 1.90
【日本ハムスタメン / 打率】
1(中)水谷瞬 .267
2(遊)水野達稀 .284
3(指)レイエス .323
4(左)マルティネス .091
5(二)大塚瑠晏 .227
6(三)郡司裕也 .218
7(右)万波中正 .238
8(一)清宮幸太郎 .230
9(捕)田宮裕涼 .291
P:細野 晴希 3.53
…
『東海テレビ』

中村剛大アナ:
岩瀬さん、
ドラゴンズもですね、
今シーズンは春先からなかなか投打ともにケガ人が相次いで、
なかなか井上監督が理想とする、
特にリリーフのパターンというのを作れずに苦しんでますよね?
岩瀬:
そうですね。
良い形ができずにここまで来ているんで、
やっぱりね、逆転負けがね、物凄く多いんですよね。
ですから、中盤以降のピッチングスタッフがね、しっかり揃えば、
これだけ負けるチームではないですからね。
中村剛大アナ:
ただ、ご覧のように、その与えられた出番で、
このね、草加は結果を残しています。
その逆転負けというね、言葉が岩瀬さんからありましたけれども、
今シーズン、ドラゴンズは逆転負けが19試合あるという。
岩瀬:
はい。
ですから、それがね、
そのまま借金を抱えているような感じになってますからね。
中村剛大アナ:
ただ、交流戦に入ってからは橋本であったり、
それから吉田聖弥であったり、
少しずつ後ろの形というのは出来つつありますよね?
岩瀬:
そうですね。
ですから今度は逆にね、中盤までどう勝って繋いでいくか、
いくことができるかっていうことになりますからね。
【イニングスコア】
中|0 0 0 0 1 0 0 0 0 =1
日|1 0 0 0 2 0 0 0 x =3
6月12日(金) セ・パ交流戦「日本ハムvs.中日」【試合結果、打席結果】 中日、1-3で敗戦… 2連敗で借金19…
【ハイライト】
【中日スタメン / 打率】
1(中)岡林勇希 .271
2(右)鵜飼航丞 .291
3(遊)村松開人 .254
4(一)阿部寿樹 .299
5(指)サノー .207
6(左)細川成也 .227
7(三)石川昂弥 .268
8(捕)石伊雄太 .268
9(二)田中幹也 .236
P:柳 裕也 1.90
【日本ハムスタメン / 打率】
1(中)水谷瞬 .267
2(遊)水野達稀 .284
3(指)レイエス .323
4(左)マルティネス .091
5(二)大塚瑠晏 .227
6(三)郡司裕也 .218
7(右)万波中正 .238
8(一)清宮幸太郎 .230
9(捕)田宮裕涼 .291
P:細野 晴希 3.53
…
『東海テレビ』

中村剛大アナ:
岩瀬さん、
ドラゴンズもですね、
今シーズンは春先からなかなか投打ともにケガ人が相次いで、
なかなか井上監督が理想とする、
特にリリーフのパターンというのを作れずに苦しんでますよね?
岩瀬:
そうですね。
良い形ができずにここまで来ているんで、
やっぱりね、逆転負けがね、物凄く多いんですよね。
ですから、中盤以降のピッチングスタッフがね、しっかり揃えば、
これだけ負けるチームではないですからね。
中村剛大アナ:
ただ、ご覧のように、その与えられた出番で、
このね、草加は結果を残しています。
その逆転負けというね、言葉が岩瀬さんからありましたけれども、
今シーズン、ドラゴンズは逆転負けが19試合あるという。
岩瀬:
はい。
ですから、それがね、
そのまま借金を抱えているような感じになってますからね。
中村剛大アナ:
ただ、交流戦に入ってからは橋本であったり、
それから吉田聖弥であったり、
少しずつ後ろの形というのは出来つつありますよね?
岩瀬:
そうですね。
ですから今度は逆にね、中盤までどう勝って繋いでいくか、
いくことができるかっていうことになりますからね。
中日・井上一樹監督「楽な相手なんかあるわけない。切り替えて、最後いい形で名古屋に帰りたい」
中日・井上一樹監督、中日ドラゴンズ打線について語る
岩瀬仁紀さんが言及です。












コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
こちらが立てばこちらが立たず、で全く噛み合わないのよこのチームは。
結局いつもの貧打負けに逆戻りしてるけど
小泉進次郎構文かよ。
でも実際はアブレウ獲って終わりだったでしょ
チャンスでもピンチでも、明るく元気にハイタッチでイェーイ!選手全員イキイキ!
みたいなチームになると就任前は想像してたけど
チャンスでもピンチでも、じとっとした目で見てきて、上手くいかなかったらとっ捕まえて中身のない話をネチネチネチネチ。
結果、委縮するチームが出来上がってしまった。でも、落合全盛期時代の人たちって、基本ネチネチ派多いよね。上手くいかなかったらすぐマウント取る。どうしたらそれが好転するかを全く考えてないのよな。
一向に強くならないのは
学習能力の無い馬鹿組織ですって事?