■2026.06.02 CBCラジオ
『CBCドラゴンズナイター』

宮部アナ:
制球、もちろん変化球も多彩だったんですが、
ドラゴンズのバッター陣が、結果、最後は真っすぐズドンと来たものにバットが出ずというシーンもありましたね。
立浪:
そうですね。
真っすぐを上手く、速く見せられたと言いましょうかね。
まぁ変化球を使いながら、
ただ、やっぱり真っすぐのキレが良いので、
あれだけ変化球も今日は活きたのかなと見ていて感じましたね。
宮部アナ:
はい。
ただ、立浪さん、
改めて大津亮介。 良いピッチャーですね?
立浪:
いや、真っすぐの後に来る、チェンジアップですか。
スピードの変化が、 なんか凄さを感じましたね。
今日、見ていてね。
宮部アナ:
なるほどね。
スピードの変化に対して。
立浪:
まぁもちろん、あれだけね、良いボールを投げられますと、
攻略は難しかったんですけども、
ただ、やっぱり、もう少し、凡打の内容っていうのもね、良くしていかないと、
良いピッチャー出てきたら、
やっぱり相手にスイスイ投げられてしまうというような状況を作ってしまったので、
そこは、やっぱり反省点として 1つ、
明日からに生かしてほしいなとは思いますね。
宮部アナ:
そうですね。
初球、あるいはファーストストライクへの対応というところで、
ガムシャラでは、何が何でもではなくて、
そのための準備と狙いがあって、
ファーストストライクを狙いということを何度もご指摘いただきましたね?
立浪:
そうですね。
いつもね、ドラゴンズの試合は見てるんですけども、
今日、感じたことは、
やっぱりちょっと踏み込みが甘いなっていうのは感じましたね。
やっぱり外のボールを少々甘いものを、
さらに甘くできるようなね。
時には、やっぱり踏み込んで、
しっかりと捉えるということも、
これから必要かなと感じました。
宮部アナ:
そうですか。
とにかくホークスのバッター陣が、
ファーストストライクからガンガン来る中での連打もあって、
その中での栗原3打点ということになりました。
『CBCドラゴンズナイター』

宮部アナ:
制球、もちろん変化球も多彩だったんですが、
ドラゴンズのバッター陣が、結果、最後は真っすぐズドンと来たものにバットが出ずというシーンもありましたね。
立浪:
そうですね。
真っすぐを上手く、速く見せられたと言いましょうかね。
まぁ変化球を使いながら、
ただ、やっぱり真っすぐのキレが良いので、
あれだけ変化球も今日は活きたのかなと見ていて感じましたね。
宮部アナ:
はい。
ただ、立浪さん、
改めて大津亮介。 良いピッチャーですね?
立浪:
いや、真っすぐの後に来る、チェンジアップですか。
スピードの変化が、 なんか凄さを感じましたね。
今日、見ていてね。
宮部アナ:
なるほどね。
スピードの変化に対して。
立浪:
まぁもちろん、あれだけね、良いボールを投げられますと、
攻略は難しかったんですけども、
ただ、やっぱり、もう少し、凡打の内容っていうのもね、良くしていかないと、
良いピッチャー出てきたら、
やっぱり相手にスイスイ投げられてしまうというような状況を作ってしまったので、
そこは、やっぱり反省点として 1つ、
明日からに生かしてほしいなとは思いますね。
宮部アナ:
そうですね。
初球、あるいはファーストストライクへの対応というところで、
ガムシャラでは、何が何でもではなくて、
そのための準備と狙いがあって、
ファーストストライクを狙いということを何度もご指摘いただきましたね?
立浪:
そうですね。
いつもね、ドラゴンズの試合は見てるんですけども、
今日、感じたことは、
やっぱりちょっと踏み込みが甘いなっていうのは感じましたね。
やっぱり外のボールを少々甘いものを、
さらに甘くできるようなね。
時には、やっぱり踏み込んで、
しっかりと捉えるということも、
これから必要かなと感じました。
宮部アナ:
そうですか。
とにかくホークスのバッター陣が、
ファーストストライクからガンガン来る中での連打もあって、
その中での栗原3打点ということになりました。
中日・鵜飼航丞「しっかりコンタクトできるように意識して打席に立った。ボールの勢いを利用して打てました」
今中慎二さん、中日・石川昂弥と鵜飼航丞に“愛のムチ”コメント
立浪和義さんが解説です。












コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
栗林、高橋、大津
この辺は確かに厳しいのは分かるけど、3塁でチャンスメイクすらできないのは流石に悲しい