■2026.05.25 名球会チャンネル – YouTube
【中日激動の3年】立浪和義が初告白。阿部・京田トレードと根尾転向の舞台裏を岩瀬仁紀と語る
【中日の現在地】立浪和義が核心を語る。落合博満が語った「岩瀬監督の可能性」と石川昂弥への本音
【中日激動の3年】立浪和義が初告白。阿部・京田トレードと根尾転向の舞台裏を岩瀬仁紀と語る
【中日の現在地】立浪和義が核心を語る。落合博満が語った「岩瀬監督の可能性」と石川昂弥への本音
遊撃手の根尾昂は「ちょっと厳しかった」 外野手は抜群評価も…元指揮官語った変更の意図 #dragons #中日ドラゴンズ #npbhttps://t.co/apjLJj0EWs
— Full-Count フルカウント (@Fullcountc2) May 29, 2026
■2026.05.29 Full-Count
遊撃手の根尾昂は「ちょっと厳しかった」 外野手は抜群評価も…元指揮官語った変更の意図
「ショートでね、本当は本人がやりたかったというところで始まって、守り的なところから言うとちょっと守備的には個人的にはちょっと厳しいのかな」
「外野手としては抜群です。肩の強さが生かされて」「ただその場合はやっぱり打撃。外野であればある程度ホームランをそこそこ打たないと」
「ピッチャーに変わった時はね、すごく良かったんです。秋のキャンプの時に少しコントロールを乱して、そこからちょっと苦労したんですよね。でも本人が努力して(ストライクゾーンの)枠内には投げれるぐらいまで来たんですけどもね」
(※07:50~)
記事全文を読む
元中日監督・立浪和義さん、中日ドラゴンズのDHスタメン候補として2人の名前を挙げる
中日・加藤匠馬の強肩を見た立浪和義さんは思わず…
立浪和義さんが語りました。













コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
普通なら、それでも野手を続けるのだけど、根尾は競合してとった地元のスターなので、ユーティリティプレイヤーの控えというわけにいかなかった。投手として光るものがあったので、転向させたら、フォームをいろいろ試しているうちに崩れてしまった。
実際レギュラーになる選手は若い頃からファームレベルで何かしら光るものは見せてる
ただ当時の根尾は岡林くらいのミート力やスピード、今の森くらいのパワー、決して下手ではなかったけどショートの守備力があったわけじゃない
結局は中距離打者として生きてくしかなかったけどホームラン?まだ1本だけやろ?と周り(立浪)を投手転向は勿体ないって思うだけのものを見せられなかった
こんな現場が混乱することはなかったかも