
■2026.02.09 中日スポーツ
[ドラニュース]松山晋也×岩瀬仁紀、竜の新旧クローザーが沖縄で神髄”共有” 「いることの大事さ」の理由とその対処とは#ドラゴンズhttps://t.co/5PtP8BCDvK
— 中日スポーツ (@chuspo) February 9, 2026
■2026.02.09 中日スポーツ
松山晋也×岩瀬仁紀、竜の新旧クローザーが沖縄で神髄”共有” 「いることの大事さ」の理由とその対処とは
松山「打たれた後の切り替えも難しい。これも岩瀬さんが以前お話しされていましたけど『マウンドでの借りはマウンドでしか返せない』と。やっぱりその通りで、いくら『切り替えろ』と言われてもマウンドで返さない限りは難しい。切り替えているフリはするんですけど、切り替えられてないので。次のマウンドに上がるまでのマネジメントをしっかりして…と準備に取りかかることを最優先していました」
岩瀬「その通り。でも、失敗が去年は1回(9月6日の巨人戦)しかないから。『やられた次の登板がすごく大事』という話もしたんだけど、『すごく大事』な試合が1つしかなかった。しかも、(9月10日の)神宮で3点差あった。精神的にはそこまで追い込まれた状況ではなかったと思う」
松山「1回やられたときも、岩瀬さんに『3つの悪い状況が重なった』という話をしていただいた。ナイター、デー(ナイター、デーゲームの連投)だった、1点差だった、その前(前夜の登板)ランナーを出していたと。またくるだろうし、きたときにどう対処するかということが今後は僕の楽しみというか…」
岩瀬「そう。引き出しとしてな」
松山「そこはいつも勉強してやっていかないといけないなと思っています」
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中日・松山晋也「僕が大学ではなく、直接プロに入っていたら、こうだったんだろうなあ…」
中日・井上一樹監督、松山晋也の状態について言及する
松山投手、「勉強」です。










