
■2026.02.09 中日スポーツ
[ドラニュース]松山晋也×岩瀬仁紀、竜の新旧クローザーが沖縄で神髄”共有” 「いることの大事さ」の理由とその対処とは#ドラゴンズhttps://t.co/5PtP8BCDvK
— 中日スポーツ (@chuspo) February 9, 2026
■2026.02.09 中日スポーツ
松山晋也×岩瀬仁紀、竜の新旧クローザーが沖縄で神髄”共有” 「いることの大事さ」の理由とその対処とは
岩瀬「抑え1年目で46セーブ。セ・リーグのシーズン最多記録(自身と阪神・藤川球児)に並んだ。ケガで休んでいなかったら、当然抜けていたと思う」
松山「1カ月離脱してしまったこともあって、自分では感じていない疲労がけっこうたまっていたのだなとも感じました。抑えとして最後に投げる責任はやっぱり重大だなと感じましたし、1年間投げ続けるのは本当にしんどいだろうと思いました」
岩瀬「状態はいいときの方が少ないからね。だから、自分は状態が悪いときにどうやっていけば抑える確率が上がるかというのをずっと考えていた。いいときなんて考えなくても抑えられるんだから」
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中日・松山晋也「僕が大学ではなく、直接プロに入っていたら、こうだったんだろうなあ…」
中日・井上一樹監督、松山晋也の状態について言及する
松山投手が語ります。









