
■2026.02.09 ミズノ株式会社のプレスリリース
海を含めた自然界で分解する生分解性人工芝「Re Green Grass 9」 自然環境に配慮した人工芝を「バンテリンドーム ナゴヤ」が世界初採用
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ミズノと株式会社カネカ(以下、カネカ)が共同開発した、海を含む自然界で分解する人工芝「Re Green Grass 9(リグリーングラスナイン)※1」が、株式会社ナゴヤドームが運営する中日ドラゴンズの本拠地「バンテリンドーム ナゴヤ」のウォーニングゾーンに、2026年シーズンから採用されます。採用場所は、「バンテリンドーム ナゴヤ」に新設されるホームランウイング前のウォーニングゾーンで、生分解性人工芝がスポーツ施設に採用されるのは世界で初めて※2です。
※1 2025年6月にミズノとカネカが発表した「生分解性人工芝シリーズ」の屋内型スポーツ用ロングパイル人工芝の商品名
※2 カネカ生分解性バイオポリマー Green Planetを使用した人工芝がスポーツ施設に採用されるのは世界初ミズノとカネカが共同開発した、海を含む自然界で分解する人工芝「Re Green Grass 9」が、バンテリンドーム ナゴヤのウォーニングゾーンに採用されます🟩
— MIZUNO JP(ミズノ株式会社) (@mizunojp) February 9, 2026
生分解性人工芝がスポーツ施設に採用されるのは世界で初めてです✨ pic.twitter.com/5bnM5u5n6Y
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■2026.02.09 中日スポーツ
【中日】バンテリンドームナゴヤに世界初の新人工芝 ホームランウイング改修で採用 環境性能とプレー性を両立
ナゴヤドームの真能秀久専務取締役は会見で「最大の特徴は環境性能の高さ。プレー環境の安全性、耐久性、クッション性も従来の人工芝と同等。新しい環境のあり方を示せれば」と話した。
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元中日監督・立浪和義さん、バンテリンドーム『ホームランウイング』の設置について語る
中日・井上一樹監督が語った、ホームランウイング設置による打者の「一番の懸念材料」
バンテリンドームについて発表です。











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