
■2026.02.02 あさドレ♪
…
『中日ドラゴンズ前監督 立浪和義が今季のドラゴンズを徹底分析』

中川アナ:
野球をやったことがない私からすると、
立浪さん、
この6mというのは、どれくらい感覚として変わるものなのですか?
立浪:
これ、相当狭く感じると思いますね。
またフェンスが少し低いですよね。
バンテリンドームってフェンスが高くて広かったので、
みんな、なかなかここでホームラン打てないということよく言っていたんですけども、
ホームランは間違いなく出るようになると思います。
当然、野球もガラッと変わってくると思うので、
今までほとんどロースコアのゲームが多かったんですけども、
ある程度、点の取り合いというゲームも増えると思うので、
その中で、打つほうは、ちょっとずつですけども点取れてくると思うんですよね。
自分は逆にやっぱりピッチャーを含めたディフェンスという部分を、
1点でも少なくということをね、大切にしてもらいたいなと思います。
福本アナ:
逆にこれ狭くなったことで守備のほうが大事になってくるということなんですか?
立浪:
あとは先発ピッチャーがですね、
本当の意味でのコントロールということをキャンプでしっかりとテーマを持ってやらないと、
今までは「やられた」というのが、やっぱりフェンス前でアウトというの結構多かったので、
打たれることも増えるし、
当然、ドラゴンズのバッターも打つことも増えるとは思うんですけども、
守りは大事にしてもらいたいですね。
福本アナ:
そうなると、このキャンプ、
どんなキャンプに、みなさん、してほしいですか?
立浪:
監督も言っておられましたけど、
やっぱり自覚を持って、個々のレベルアップですよね、そこを。
あとやっぱり1点を取れる時に取れる野球ですよね。
そこの意識を高めてもらいたいと思います。
#あさドレ♪
— あさドレ♪【中京テレビ公式】 (@asadore_CTV) February 2, 2026
本日もご視聴ありがとうございました✨
\📸収録オフショット📸/#立浪和義 前監督 スタジオ初登場💙
沖縄キャンプの注目ポイントや
新設されるホームランウイングについても
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『中日ドラゴンズ前監督 立浪和義が今季のドラゴンズを徹底分析』

中川アナ:
野球をやったことがない私からすると、
立浪さん、
この6mというのは、どれくらい感覚として変わるものなのですか?
立浪:
これ、相当狭く感じると思いますね。
またフェンスが少し低いですよね。
バンテリンドームってフェンスが高くて広かったので、
みんな、なかなかここでホームラン打てないということよく言っていたんですけども、
ホームランは間違いなく出るようになると思います。
当然、野球もガラッと変わってくると思うので、
今までほとんどロースコアのゲームが多かったんですけども、
ある程度、点の取り合いというゲームも増えると思うので、
その中で、打つほうは、ちょっとずつですけども点取れてくると思うんですよね。
自分は逆にやっぱりピッチャーを含めたディフェンスという部分を、
1点でも少なくということをね、大切にしてもらいたいなと思います。
福本アナ:
逆にこれ狭くなったことで守備のほうが大事になってくるということなんですか?
立浪:
あとは先発ピッチャーがですね、
本当の意味でのコントロールということをキャンプでしっかりとテーマを持ってやらないと、
今までは「やられた」というのが、やっぱりフェンス前でアウトというの結構多かったので、
打たれることも増えるし、
当然、ドラゴンズのバッターも打つことも増えるとは思うんですけども、
守りは大事にしてもらいたいですね。
福本アナ:
そうなると、このキャンプ、
どんなキャンプに、みなさん、してほしいですか?
立浪:
監督も言っておられましたけど、
やっぱり自覚を持って、個々のレベルアップですよね、そこを。
あとやっぱり1点を取れる時に取れる野球ですよね。
そこの意識を高めてもらいたいと思います。
元中日監督・立浪和義さん、最初にボスラーを見た時は「あっ、これは低めしか打てん」 → しかし、その後…
元中日監督・立浪和義さんが「あれはもう別格に上手いもんね」と守備を高く評価した中日選手
立浪和義さんが語りました。









