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中日・上林誠知、“悪癖”の改善へ 昨季見せた理想の打撃が…

上林誠知
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■2026.01.16 自主トレ








■2026.01.16 中日スポーツ

中日・上林誠知、復活の鍵は“大谷翔平”! 軸足重心のフォーム改良…映像を脳内に刷り込み、本塁打量産へ「自分の感覚を大事にして落とし込む」
中日・上林誠知、“悪癖”の改善へ 昨季見せた理想の打撃が…

 「前にスエー(スイング中に体が投手方向へ流れてしまう状態)してしまうのが自分の課題です」悪癖の改善へ、「後ろに(重心を)残しつつ、そのまま回旋できるように」。「よく、大谷さんの映像を見せられます」と上林。野球トレーニングジム「Rebase」の池田則仁代表には今オフ、大谷のフォームから学びを得るよう指導されている。

 「今の誠知の課題に沿うと大谷選手が一番だと思った」と池田代表。池田代表によると、昨季の上林も軸足重心でうまく捉えたシーンがあった。「(巨人)大勢投手からバックスクリーン左に打った本塁打」「あれを再現できるように。角度がつくだけで本塁打を打てるパワーはある」と昨季の17本塁打から大幅増へ期待を込める。

 上林は「自分にはノーステップは合わないですが、軸足に残したまま回れと言われます。他の選手も見つつ、自分の感覚を大事にして落とし込む


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