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中日・石伊雄太が「キャッチャーとして伸びることができた」と振り返ったこと

石伊雄太
石伊雄太


■2026.01.01 東海ラジオ

『New Year Message』
中日・石伊雄太が「キャッチャーとして伸びることができた」と振り返ったこと

─プロ野球って基本的には同じチームと3試合続くじゃないですか、これも相手も同じようなバッターが出てくるという中で、色々と対策とか、前の日はこうだったから、今日はこうだとか色々考えてたんですか?

石伊:
そうですね。

その考えすらしたことがなかったので、

まぁそこでまず壁に当たりましたし、

そのことを考えながら前の試合はこうだったからっていう攻め方、

逆に同じ攻め方したりとかというのもありますし、

色々考えることがあったので、

その面でもまぁキャッチャーとして伸びることができたかなと思います。

─ピッチャーとのコミュニケーションとかベンチに帰ってからも色々話はしましたか?

石伊:
そうですね。

もう最初はやっぱり会話が自分の中で大事だと思いながらやろうとは思ったんですけど、

全然できていなくて、

まぁ中盤、後半にかけて、

自分の中でも意識して、もっともっとやろうというのでやってました。


CBC・若狭敬一アナ、中日・石伊雄太について1人の人物の名前を挙げて「発言が似ているなと思いました」


Q.良い場面、印象に残っている試合は? → 中日・石伊雄太が挙げたのは…


石伊捕手が振り返りました。



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