
■2026.01.06 新春ドラゴンズ2026~山﨑武司・浅尾美和 優勝祈願の新年会~
…
『大の竜党!浅尾美和の主張』

北村実穂アナ:
ここからは浅尾美和さんのドラゴンズへの主張を聞かせてもらいましょう。
浅尾美和さん:
今年、本当に三重の選手が活躍して、
もうなんと言っても私もキャッチャーの石伊選手ですよ。
山﨑:
三重出身だよね。
浅尾美和さん:
三重なんですよ!
もう見る度に成長していきましたし、
あと思い出深いのは、もう勝手になんですけど、
去年の沖縄キャンプに取材に行ったんですけど、
その時に石伊選手が井上さんとずっと、石伊選手1人に対して井上さんの地獄ノックをやっていて、
終わったあとに「何で今日は石伊選手だけだったんですか?」と聞いたら、
井上監督:
ちょっと、なんか治療かなんかに行っていて、
キャッチャーみんなでやる時に参加できなかったから、
個人的にお願いされてやっていたんだよ。
と言っていて、
まずその時点で、凄く自分からあんな、しんどい練習に「お願いします」と言えるのと、
やっている時にずっと笑顔だったんですよ。
凄く厳しい練習なのに笑顔でやっていて、
もう私はこの時点で石伊選手の笑顔がめちゃくちゃ好きとなって、
「この選手、凄くなると思う」と思ったんですよ。
そしたら、なんかちょっとレギュラーみたいに去年出ていて、
若いのに、ルーキーじゃないですか。
キャッチャーは特別じゃないですか。
1人だけ選手のほうを向いてるんですよ。
なんかその指示をしてるというか、
あの役に三重の子がやってるってのは凄く嬉しくて。
4位で2025シーズンを終えた #ドラゴンズ。
— 三重テレビ放送【公式】 (@mietv) December 26, 2025
球団創設90周年を迎える2026年シーズンに向け、これまでの歴史を振り返るとともにバンテリンドーム ナゴヤ改修の話題などを元ドラゴンズ選手の山﨑武司さんをゲストに迎えてトークを展開する。
厳しくもドラゴンズ愛が散りばめられたトークを展開! pic.twitter.com/UiL1vwK0Rf
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『大の竜党!浅尾美和の主張』

北村実穂アナ:
ここからは浅尾美和さんのドラゴンズへの主張を聞かせてもらいましょう。
浅尾美和さん:
今年、本当に三重の選手が活躍して、
もうなんと言っても私もキャッチャーの石伊選手ですよ。
山﨑:
三重出身だよね。
浅尾美和さん:
三重なんですよ!
もう見る度に成長していきましたし、
あと思い出深いのは、もう勝手になんですけど、
去年の沖縄キャンプに取材に行ったんですけど、
その時に石伊選手が井上さんとずっと、石伊選手1人に対して井上さんの地獄ノックをやっていて、
終わったあとに「何で今日は石伊選手だけだったんですか?」と聞いたら、
井上監督:
ちょっと、なんか治療かなんかに行っていて、
キャッチャーみんなでやる時に参加できなかったから、
個人的にお願いされてやっていたんだよ。
と言っていて、
まずその時点で、凄く自分からあんな、しんどい練習に「お願いします」と言えるのと、
やっている時にずっと笑顔だったんですよ。
凄く厳しい練習なのに笑顔でやっていて、
もう私はこの時点で石伊選手の笑顔がめちゃくちゃ好きとなって、
「この選手、凄くなると思う」と思ったんですよ。
そしたら、なんかちょっとレギュラーみたいに去年出ていて、
若いのに、ルーキーじゃないですか。
キャッチャーは特別じゃないですか。
1人だけ選手のほうを向いてるんですよ。
なんかその指示をしてるというか、
あの役に三重の子がやってるってのは凄く嬉しくて。
山﨑武司さん、中日・石川昂弥について語る「普通にやってくれれば…」
山﨑武司さん「この3人には責任重大だぞ、お前達のせいでBクラスなんだぞ、ってチームとして(意識を)植え付けて欲しい」
浅尾美和さんが明かしました。



