
■2024.10.17 中日新聞
細川成也はもう10打点いけた、二遊間はもちろん競争 中日・井上一樹新監督インタビュー
— 中日新聞 (@chunichi_denhen) October 16, 2024
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■2024.10.17 中日新聞
細川成也はもう10打点いけた、二遊間はもちろん競争 中日・井上一樹新監督インタビュー<前編>
―打線は好機をつくっても、あと一本が出なかった。
厳しいことを言うが、細川にも「わがままなバッティングはだめ」と感じたことはあった。必死に強い当たりを打とうというのは見えるが、ライト(軽い)ヒッティングも必要。センター返しやゴロを右方向に打つ意識さえ持ってくれれば(打点は)もう10点、15点は増えたんじゃないか。まずは1点を取るためにどういうバッティングをしたらいいのか考えてほしい。
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中日・井上一樹監督、石川昂弥と鵜飼航丞に指令を出す「うー(鵜飼)も昂弥(石川)も…」
中日・鵜飼航丞が2打数2安打1打点
細川選手についても指摘です。










コメント欄で「ようやっとる」が押された主な意見
そうしたら延長でホームランになりそう。
確かに細川最低限でいいのに三振は目立った時あった。
中日って逆転ホームランが少ないんだよな。
もちろんチーム一の打者だけども、もっと詰める部分あるでしょ
4番で中田が仕事してた春先はノーステップ打法とかを試してたけど、いなくなってからは得点圏でも振り回して三振してた印象はある
当てに行けとは言ってない、打点にこだわれってことやな
それでそんなに飛ぶんかよみたいな打球飛ばせるのに、そう言う場面だと何故か力んでるから
期待している裏返しかな?
要求のレベルが上がったのは本人の成長を認めた上で、ハッパをかけていると考えたい。
ただ、細川選手には小さくまとまらないで欲しいです。
頑張れ細川。